無料音楽動画配信 PV視聴 インディーズラウド専門rsst.tv(レジストTV) 無料音楽動画配信 PV視聴 インディーズラウド専門rsst.tv(レジストTV)
rsst.tvとはアーティスト一覧ブログライブオーディション活動履歴動画を見るには
rsst.tv トップ
ライブハウスの楽しみ方などとえらそうなことをぶち上げてしまったが、なんとも恐れ多い趣旨の文章である。
ようするにこういうことである。

"ライブハウスなど各人の自由に楽しめばいいのだ!!"

なんて言ってしまって実もフタもないので、ここでは
「ライブハウスに行ってみたいけど、あんな怪しげな場所には恐ろしくてとても近づけないっス or 近づけないわ」
という人に向けて一般的なライブハウスの楽しみ方を伝授しよう!

お目当てのバンドを見つけたら、まずそいつらのスケジュールをチェックせよ!
自分が見に行く日が決まったら、方法は3通り

1:ライブハウスに直接買いに行く。
ライブハウスに直接足を運び、
「○月○日のチケットを○枚ください。」
と言えば、すごく普通に売ってくれる(当たり前)。
ただこれは時間に余裕のある人でないとちょっと難しいか?

2:そのバンドのホームページで予約する。
最近ではバンドが独自のホームページを持っていることも多く、そこから予約を受け付けていることもあるのでそこから予約する。
この場合、ライブ当日にライブハウスの受付等で、
「○○のチケットを○枚予約した○○です!」
と言い、そこでお金を払って入場するという流れになることが多い。
細かな方法はバンドによってまちまちなので、ホームページ等で確認すること。

3:チケットぴあ、ローソンチケット等のプレイガイドで購入する。
ちょっと大きなイベント等になると、上記のようなプレイガイドでチケットが売り出されることもある。
「あらこれは便利!」
とつぶやきながらチケットを購入せよ!
受付では、チケット代金のほかに "ドリンク代" というものを支払うのが一般的。
およそ\500〜\700ぐらいが普通。(値段の設定はライブハウスによってまちまち)

ドリンク代を支払ったらドリンクチケットというやつが渡されるので、入場してからドリンクカウンターに行ってみよう。
そのチケットで飲み物をもらうことが出来る。

あとはそいつを飲みながら、開演をひたすら待つべし待つべし待つべし・・・。

いざLIVEが始まったら、そこからはオマエの時間。

憧れのギタリスト○○クンの前に貼りついて、指使いをじっくり眺めるも良し!
昨日のむかつくアイツのことを忘れるために踊り狂うも良し!
ムチ打ちになるほど頭を振ってみるも良し!
後ろの方に陣取り、腕組でもしながら 「悪くないねー」 みたいな顔をするも良し!

ときどき人が頭の上に降ってくることがあるけれど、そんなときは頑張って支えてあげよう!

LIVE HOUSEに行くとき、ロッカーなどは基本的にないものと考えたほうがよい(あるところもある)ので、
なるべく少ない荷物で行くことをお勧めする。

特に、お客さんがたくさん入ってぎゅうぎゅうなときは大きな荷物をもっていると自分がしんどい思いをするだけでなく、
まわりから "冷ややかな視線" を浴びらせられることうけあいなので要注意。

あとは、動きやすい服装。
お客さんはバンドを見に来ているのだから、いくら着飾っていったところであなたの事は誰も見ていません(断定)。
おニュー(死語!)の服を汚したくなければ、着ていかないこと!

あとサンダル、草履、ゲタなどの足が露出したものは、足を踏まれて怪我をする場合があるので、
避けたほうが懸命。(ポリシーならば可)

rsst.tv TOPrsst.tvとは動画を見るには活動履歴アーティスト一覧ライブスケジュールライブを楽しむ方法ブログ
オーディションリンクお問合せプライバシーポリシーサイトマップ
無料音楽動画配信 PV視聴 インディーズラウド専門rsst.tv(レジストTV)