さて、Abingdon Boys Schoolです。
ご存知、TM revolutionの西川貴教でございます。
元々は、BUCK-TICKのカバーアルバム買って、それの「ドレス」をカバーしていたのがAbingdon Boys Schoolだったわけで。声はもう、一聴して西川貴教だと気づいたのだけど、バックの音圧がすごすぎて、しばらく「??」マークが出ていたのを覚えている。
浅倉大介・・・イメージ変えたの??的な。
後から知ったけど、そりゃもう有名なWANDSのギターとそうそうたるスタジオミュージシャンの面子を集めたサラブレッドなヘヴィロックバンドを結成したそうな。
恐るべし、西川貴教。
やはり、音楽業界で長年走り続けているだけあって、天才的な歌唱力と音楽をやってくれます。
この音楽をどメジャーの人がやって、ちゃんと民放とかでプロモーション出来ているってのは大きいのではないかと。シングルはやはり、かなりPOPチューンですが。
西川貴教という名前だけで敬遠している方は必ず聴いた方が良いのです。
間違いなく、リアルな「バンド」で活動しているこの人を見ると、人間の可能性を感じます。
・・・って、話でかすぎるか??
まぁ、とにかくかっこ良い!という事で。
コメント ( 0 )
トラックバック( 0 )
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.rsst.tv/mt/mt-tb.cgi/618
