さて、今回はLimp Bizkitの「CHOCOLATE STARFISH AND THE HOT DOG FLAVORED WATER」。
つか・・・タイトル長ぇ~・・・。
今年のサマソニでも電撃復活出演を行いましたね。そん時の写真を見たんだけど、ウェス・ボーランド・・・なんちゅう格好をして弾いているんでしょう・・・。ペガサス??真っ白けです。復活前よりその変態趣向が激しくなっているような(汗)。
そんなLimp Bizkit、俺はこのアルバムが一番好きだったなぁ。
発売年を見ると、もう10年前くらいになるのね・・・。今、改めて聴いてみても色あせない。
このラップとヘヴィロックってのは、今聴くと懐かしい感じがします。あの頃は、本当に「ミクスチャー」という響きが流行っていたからね。
やっぱり、このアルバムはM:I-2のテーマ曲、「テイク・ア・ルック・アラウンド」だろうなぁ。
この曲で、Limp Bizkitがヘヴィロックを聴かない日本のリスナーにも広く知られた記憶が。TRF聴いている人とかでもLimp Bizkitは知っていたもんなー。
やはり、このバンドはウェス・ボーランドがギター弾いてなきゃいけない気がします。
なんか、このバンドを毛嫌いしている人が多いみたいだけど、まぁ・・・それこそ負け犬の遠吠えみたいな聞こえがして恥ずかしいですな。
俺は、このアルバム・・・最近良く聴いてますぜ。
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