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『野菜の食べ方』

2007年06月30日

最近野菜をよく食べている。
しかも生野菜。

以前から野菜ジュースを飲んだり(2005/1/ 8のコラム参照)、サラダを毎晩食べたりと、なるべく野菜を採るようにと心がけてはいるんだけど、サラダにして食べるのも飽きてきたので、ちょっと食べ方を変えてみた。

それは”野菜スティック”という食べ方!!

まあ、何をいまどき野菜スティックでテンションをアガってんだよ!とお思いの方も多いでしょうが、個人的には野菜スティックは飲みに行った時のツマミでしかお目にかかったことがなく、家で食べるものだという概念がなかったのである。
家で包丁とまな板を前にして、野菜を棒状に切ろうなんて思い浮かびもしなかった。

そして野菜スティックを食べてみて気づいたことは・・・

にんじんがウマい!!

野菜スティックには、にんにく味噌とか、にんにくマヨネーズとか(にんにくばっかり)をつけて食べているんだけど、マヨネーズとにんじんの相性っていったら、個人的な感覚でいえば、翼くんと岬くんぐらいのコンビネーションのよさなわけです(立花兄弟もいい勝負)。

にんじんってこんなにも甘かったのですね・・・。

今までにんじんは、火を通さないと食べられないと思い込んでいて、スープにするとか煮物に入れるとかしか思いつかなかった。
だからなかなか使い切れなくてダメにしてしまうことが多かったけど、この方法なら生でも十分食えるぜ!

だけどこの間家に帰った時点であまりにも疲れきっていて、野菜をスティック状に切るのもめんどくさかったので、にんじんの皮だけ剥いてそのままかじることにした・・・

ガリッ!!

前歯を食い込ませるまでは良かったのだけど、そのまま噛み進むことができなくて、固まってしまった。
また前歯ががっしりと食い込んでたもんだから、にんじんから歯を抜くときも痛くて・・・。

にんじんってこんなにも硬かったのですね・・・。

教訓:にんじんを生で食べるときは、手ごろな太さに切ろう!

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『世界共通のこと』

2007年06月23日

先日フィンランドの青年と飲む機会があった。

こりゃあ英語の記憶をかなり呼び覚ましていかないと、会話にならないぞ!
と意気込んで行ったんだけど、そのフィンランドの青年マルコくんは、日本語がものすごくウマく、普通に日本語で会話ができちゃうぐらいだった。

色々と話をして思ったのは、音楽と格闘技の話題は世界共通だなということ。
フィンランドは北欧だから、やっぱり北欧メタルの流れがあるらしく、メタル系の音楽が好きらしい。

フィンランドで有名なバンドは?と聞いたら「チルドレン・オブ・ボドム」とのこと。
うひゃー!王道ど真ん中のメタルバンド!さすが!
でもロイヤル・ハントは知らなかった。
プロレスラーの蝶野の入場テーマ曲のバンドだよ!と説明したら、余計に困惑していた。

そして、PRIDEとかK-1も大好きらしく、「一番強いのは誰だ?」みたいな話題で結構盛り上がった。
「やっぱりヒョードルじゃない?」といったら、マルコが「いいや、フェードーだよ!」というので、誰だソイツ?聞いたこともないぞ?と困惑してたら、英語では”ヒョードル”のことを”フェードー”と発音するらしい。

うーん、やっぱり難しいね英語は。

余談だけど、ブラジル代表の”ロナウジーニョ”とか”ロナウド”は、正確には”ホナルジーニョ”、”ホナルド”と発音するらしいね。
韓国人とサッカーの話題になったときは、そこの発音が違うから、まったく会話がかみ合わなかったという記憶がある。

最近めっきり見なくなった”マルシア”がサッカー番組に出てたら、正しい発音が聞けるチャンスだから要チェックだ!

ただ、日本語がいくら上手だといっても、やっぱり分からない単語は出てきてしまう。
そんな時、A型で気遣いのできる俺は、
「俺がJunior Highのときの話なんだけど」
みたいに、要所要所で英語を混ぜて話してみたんだけど、ルー大柴かのモノマネにしか聞こえなかったそうな・・・。

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『新しい禁煙法.』

2007年06月16日

世の中がどんどん嫌煙の流れになっている現在、友人が禁煙を始めた。
だけどすぐに気持ちがくじけてしまいそうだから、タバコをやめられる良い方法を知りたいということで、タバコをどうやってやめたのかを聞かれた。

自分がタバコをやめたときのことを思い出してみると、

ワインをがぶ飲み→ライブで大暴れ→タバコを吸う→言葉で表現できないほどの気持ち悪さ

という過程を経て、”もうこんな気持ち悪い思いをするのはいやだ”という気持ちになったからやめられた。

この経験から理系的な思考回路で推測すると、タバコ自体を「思い出すのも嫌な存在」にしてしまえばよいのだということになる。

そこで思いついたのが、

■貯金箱を用意し、タバコを一箱買うごとにその貯金箱に決められた額(例えばタバコと同じぐらいの¥300とか)を入れていく

という方法。
こうすれば、タバコ一箱が¥600ぐらいの感覚になっていき、だんだん「高いなぁ」と思えてくるはず。
そうすると自然と買う回数や、吸う本数も減っていき、最後にはやめられるのではないかという考え。

しかも貯金もできて一石二鳥。
名づけて「禁煙貯金」(意外と語呂がいい)

この方法でやめられれば、やめたときに貯金してきたお金で自分の好きなものを買っていい、というご褒美まで用意できてしまうという抜かりのなさ。
おー、これはテキトーに思いついたアイデアにしては、結構いいんじゃないか?
これを1冊の本にでもしたら売れそうな気が・・・。

でもだんだん趣旨が変わって、貯金するためにどんどんタバコを買うようになってりして・・・。

まあ、タバコの税金がやたらと高くて、一箱が¥1000近くするイギリスでも、やめない人はやめないらしいからなー。
結局は自分の意思ということでしょうかね。

とりあえず、この友人がどこまでできるか見守ってみたいと思います。

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『布団を変えるタイミング』

2007年06月09日

そろそろ暑くなってきましたね。
日によっては30度近くまで気温が上がる日もある。

このぐらいの時期になってくると悩むのは

”どのタイミングで掛け布団を夏用に変えるのか”

ということ。

暑くなってきたといっても、朝起きると結構気温が低くて、寒い思いをすることが結構ある。
そんなときは、たいてい一発で風邪をひいちゃって、しばらくツライ生活が続く羽目になる。

かといって、安全策で「長袖シャツ+羊毛布団」で寝ると、起きたときに”寝汗でベットリ&のどがカラカラ”という、疲労回復など到底期待できないぐらいに、睡眠のクオリティが下がってしまう。

理想を言えば、
「寝る時はちょっと薄めだけど、明け方に近づくにつれてだんだん厚くなっていく布団」
というものがあればいいわけだけど、そんなややこしいシロモノは、ドラ○もんの道具をもってしても実現はなかなか難しいと思われるので、現実に目を向けていくことにする。

具体的な対策としては、次の日の予想最高気温を天気予報で事前に調べておいて、それにあわせて調節すること。
ふむ、恐ろしく当たり前の考え方だが、おそらくこれが一番有効。

だがしかし!ここへきて再認識する、天気予報の当たらなさ!!

なにが「明日の朝は沖縄から北海道へ行くぐらいの気温の下がり方です」だ!!
起きたら汗だくで、脱水症状を起こすかと思ったわ!

なにが「明日は上着が邪魔になるようなお天気になるでしょう」だ!!
どしゃ降りの雨の音が大きすぎて目が覚めたわ!!

というわけで、なかなか有効な打開策が見つけられずに困っております。
みんなは布団の衣替えはどうしてますか?

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『海外ドラマにハマる』

2007年06月02日

”Refuse And ResistVol.02”開催決定!
JUNPEIも触れているけど、ついに決定しました。

なんと今回は7/27、28、29の3days!この3日間、高円寺の町が大変なことに!
詳しくは特設ページをごらんあれ!

>>Refuse And ResistVol.02特設ページへ

さて、話は変わって、最近ある海外ドラマにはまっている。
それは「デスパレートな妻たち」というドラマだ。

タイトルが紛らわしくて、何度も間違えそうになった。
間違えやすい単語としては、

【1】desperado(デスペラード)・・・命知らずの凶漢
【2】death parade(デス・パレード)・・・死神の行進
【3】death valley bomb(デスバレーボム)・・・死の谷落とし(プロレスラー高岩竜一の必殺技)

【1】は映画のタイトルとかにもあったし、発音も似ているので、間違えやすいのはしょうがない。
【2】と間違えた人は十中八九メタルファンだと思われます。その人はrsst.tvに水が合うと思うので、むしろ仲良くしましょう。しかし、「death parade」って、何かのアルバムタイトルになっててもおかしくないような響きだな。
そして、【3】と間違えた人は、何でもプロレスの話題に持っていこうとする、オ○ク要素が強いですので、気をつけましょう。

本当は「DESPERATE」・・・絶望的な
という意味らしい。

このドラマは、簡単にいうと「郊外の都市に住む4人の女性のそれぞれの悩みやトラブルを抱えた生活を、ミステリーやユーモアを交えて描いたドラマ」というところだけど、このトラブルの頻発の度合いがハンパではない。
あんまり頻発するから、ひとつの事件に別の事件が絡んで、さらにそこにまた事件が!といった具合で、もう”トラブルのスパイラル”状態になってたりする。

さらに”大きな謎”がひとつあってそれが少しずつ明かされていくという展開に、毎週の放映時間が楽しみでしょうがない。要するに、もう完全にヤラれているのです。

ホントは「24」とか「LOST」にはまったほうが、今風だよな・・・。
それでもやっぱり「ビバリーヒルズ高校白書」とか今回の「デスパレートな妻たち」みたいに、普段の生活にトラブルが降りかかってくるもののほうが好きだな。

それって「他人のトラブルが面白い」という、ヤジウマ根性丸出しのようだな・・・。
でも、誰でもそういう気持ちはあるよね、ね、ね!

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『いざ静岡へ・・・』

2007年06月30日

さて、休日。
御殿場のアウトレットモールに行ってきたりしてみました。

なかなか山あり谷ありのプチ旅行だったわけで・・・。
とにかく前提として、交通手段である車のクーラーが全く効かない(故障)。日中の気温は32℃。はい、もうただで済むわけはありませぬ。

四方八方、『暑い』だの『辛い』だの苦情の嵐ですわ(笑)。
耳をふさいで運転に専念専念・・・。うちわをつかませて、なんとかしのいでもらいつつ、今後の車移動について少々悩んでみたりしました。車、早く直しにいかないと・・・。

さてさて、静岡は御殿場についてからは嵐かと思うような大きな雨粒の洗礼。これは車の中での『苦情の嵐』ではなく、本物の嵐・・・。このプチツアーにどんだけの試練を与えるんだっつ~の。

しかも降ったり止んだりの間隔が1~2時間という、恐ろしい山の気まぐれ。
何がしたいんだと・・・。路面店は、雨が降れば店を閉めたり、止んだらまた開いたりとかなりせわしない様子。そんな路面店の隙をついて、シルバーリングとピアスを買ってみたりしました。雨の中、傘をさしながらお会計をするのは何やら妙な気分だな・・・。はたから見たらカツアゲにあっているような・・・。いや、ちゃんとしたブランドさんなんですが。

その後、とあるお店で奇跡の出会い。
一瞬でビビッときた「ライダージャケット」。もう、心臓ドキュンです。夏を間近にして本皮ピチピシチの冬物買い。どんだけ季節外れのチョイスだと。友人曰く「この値段でこの質は普通はない」らしく、久方ぶりになかなか良い買い物をした。

あとは・・・下着300円を3着(笑)。
ちなみにこれもピッチピチでした・・・。色んな意味で(想像にお任せします)

御殿場のアウトレットは数年ぶりなのだが、以前より楽しみが増した感がある。
昔はブランドにも無知な10代の頃で、唯一分かったのがNIKE・ADDIDASってなもんだったのだが、今行ってみるとこんなに面白い空間だったのか・・・と。

唯一、カスタードクレープを食べれなかったのは残念。変わりにチョコレートシェイクですが・・・。
メタボにもショッピングにも最適な御殿場、山の天候にビクビクしながら次回も行ってみようかな、と。

良い休日を満喫してみました~。
・・・、って今帰って来たばかりなので・・・、今日はもうバタンキュ~でございます。

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『気になる雑誌のよくある言葉』

2007年06月23日

昔は暇な時は服の雑誌を読む事がたまにあったのですが(さいきんはお洒落に気を使うこともなく・・・)、その時にいくつか気になる事がありました・・・。今でもずっと疑問に思っている事なのですが、

まず思うのは、雑誌に載っている服を街で見かけた事がない・・・。本当にその服、売ってるの?!的な事が良くあります。そりゃあもう、多感な高校生の頃は何かといえば『Hot Dog Press』や『smart』なんて、しゃらくさい雑誌を読んでおりましたが、そこで欲しいと思った服を買った試しがありませぬ(俺のリサーチ不足か??)。

ショップの情報が載っているのだが、行ってみると数が少なくてもう売り切れていたり・・・。おいおい、雑誌に載せるくらいだったら在庫いっぱい持っとけよ、みたいな。

だいたいセレクトショップとかだと、良くて3~5着くらいしか同じ商品置いてなかったりするでしょ??その点、ユニ○ロさんともなると、フリースだけで同じ色のものが何十着って在庫があったりして、売り切れて買えない、という事態に陥る事が少ない。

やはり、大手は強し。ラブ、ユニ○ロさん。

でも、世の雑誌はそんなセレクトショップの一点モノや手作りで大量生産出来ないような服ばかりで特集を組んでいたりします。雑誌載せてる時点で、欲しがる奴が100人はいると思っとけ!と。

さらに気になるのは、欲しい服に限って

『モデル私物』・・・

私物で出てくんな!!っつの。
それが欲しいんだよ、それが!

意外と多くありませんか?こんな経験。ひどいときは、帽子だけ値段とブランド・ショップ名が書いてあって、後は全てモデル私物と記載されている事すらある。

別に男モデルのかっこよさ見たいために雑誌買ってんじゃねえよ。おたくに興味があるんじゃなくて、おたくの着ているおべべが目当てで買ってるのよ。

これが多くて、ふと気がついたら服の雑誌を買うことをやめていました。最近は、もっぱら食系の雑誌を読んでいたりします。美味しいレストランには、私物・・・などという意味の分からない記載はないし、そのお店に行けば必ずお目当てのメニューが食べれます。限定食には『○食限定』ってちゃんと書いてあるし。

こうやって、ブクブクとファットな体系が築かれていくのです。おまけに、服にも興味をなくしているからゆくゆくは目も当てられないファッションセンスゼロのおデブさんになる事でしょう。

そうはなりたくないから、『モデル私物』だけは声高らかに抗議させてもらいます!俺のファッション興味を奪うような事はしないで~~~~。

(ってか、自分の心構えしだい・・・か?)

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『シルバーの価値』

2007年06月16日

さて私、大のシルバーアクセサリー好きなのですが、最近腑に落ちない事がある。
それは、『シルバーの原価っていくらなのよ?』って。

例えばかの有名なクロ○ハーツ(ロックをこよなく愛する皆様御用達でございます)。
このブランドのブレスレット・・・高くて25万円なり・・・。そんだけありゃギター買うっつぅの。

かたや、上記をそっくりそのまま真似た模造品(クロ○ハーツのロゴまで真似ている)。
検索してみると・・・せいぜい2~3万円なり・・・。安めのエフェクターが1・2個ってとこか・・・。

本物と偽者、写真を並べてみても全く同じである。
実際にこの手で触れば、模造品は少し軽い・ロゴが汚い、などのパチモン臭さがぷんぷんする
のであろうが、模造品を着けている人間を電車内で見たところで、一見してパチモンだ、と判断
する事はまず不可能であろう。

要は、シルバーアクセサリーの模造品は基本、よく出来ているのである。
裏を返せば、簡単に模造品を作れるくらいの品物だったりする。

そしてこの値段の開きである。結局、シルバーの原価はいくらなの??と疑いたくなるよね。
たいてい、使っている素材はシルバー925だったりする。これはどちらも一緒。
つまり、2~3万円で売っても利益が出るからその値段なわけだ。んじゃあ、本家のクロ○ハーツの
利益って・・・。

恐ろしい・・・これがネームバリューなのか・・・。
日本人はネームバリューに極端に弱いそうだ。確かに俺も、偽者を分かってて身に着けるのは
何か抵抗がある。アシックスがアレックスだった・・・みたいなね。知らなくても、分かった時のショックは
かなり大きくて、人間不信に陥る。(実際、身に着けているものに偽物があるかもしれんよね・・・)

でも、クロ○ハーツのようにこんなに値段に開きがあるのであれば、本物買うのもバカらしくなって
くるね。どこぞの偉い人が言った「モッタイナイ」を思い出す。うん、オカネモッタイナイネ。

・・・とか何とか書いといてrsst.tv企画のイベント「Refuse and Resist Vol.02」で俺がクロ○ハーツを
着けていたら、何かいやらしい感じだね。そん時はみんなで「モッタイナイ」の冷たい視線を
俺に投げかけてくださいな。んじゃ!!

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『くつ下』

2007年06月09日

最近、俺の持っているくつ下、約一週間分の半分に穴が開いているのを発見した。
う~む・・・昔からくつ下に良く穴が開く・・・。

主に親指がこんにちは、ってパターンが多い。
これは、かなり気持ちの悪い状況です。そこだけ無防備・・・いつでもかかってらっしゃい
みたいな・・・。

使い方が悪いわけではない。やさし~く、やさし~く洗ってやってはいる。
別に足の一部に負担がかかっているわけでもない。

くつ下ってのは衣類の中で最も消耗が早いものではなかろうか。
そう考えると、くつ下にお金をかけるのがバカらしくなってくる。

かといって、くつ下をはかないで靴をはくと、恐ろしく気持ち悪い歩き心地になる。
雨の日とかはもう、細菌の温床ですよ。えぇ、気持ちの悪い話。

一週間用に数を揃えているくつ下の半分が穴あきという事は、普通に生活をしているうちの
何日かは穴あきのくつ下で過ごさなければならない・・・という事になる。それはキモイ。

って事で、くつ下を買いに行ってみるとこれが意外に高いのね。
某大手服屋さんでは、3足1000円。たった3足である。デザインもいまいち・・・。
変な雪の結晶柄とかいらないから・・・。
という事で悩みに悩んだ末に無難に灰色と黒を買う。いや、しかし高い。
消耗品なのに、である。

中学生の頃はバスケットボール部だったこともあり、恐ろしく生地の分厚いくつ下を毎日
はいていたわけだが、それでさえ、プレー中によく穴が開いていた事を思い出す。しかも
そのくつ下、1足500円越えである。昔はそれが普通だったのだが、今では3足1000円が
高く感じてしまうのね・・・。

物価にうるさくなった今日この頃。
おそらく俺はケチンボな人間の部類に入るのであろう。

でも、お財布の紐が固い人間の方が、後々得をするはず・・・である(?)。
「3足1000円が高い」・・・と思う心を忘れないように生きていこうと思った今日この頃。

・・・いや、くつ下くらいでグダグダ抜かすな・・・って感じか???

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『夏のお祭り&競売』

2007年06月02日

さてさて、お待たせしました(かな?)!

2007年7月27・28・29日の3日間、高円寺MISSION'Sにて、rsst.tvイベント『Refuse and Resist Vol.02』を盛大に行おうかと思っております。

前回にVol.01をやってから、足掛け2年以上になるわな・・・。
いやいや、だいぶ長い事ご無沙汰しちゃいまして・・・(汗)。そのかわりと言ってはなんだが、
今回のVol.2は3days!!28・29日の方は通し券もあるから、是非是非、この機会に皆様足を運んで
下さいませ。高円寺の人口を普段よりちょっと多くしましょう!

・・・という事で、話は変わって今回は「オークション」の話。
yahoo オークションが主流になってから、その昔は「オークションなんて貴族の遊びだぜ!」なんて思っていた俺も(阿呆な勘違いか?)手軽に欲しいものを競り落とす・・・という行為が割と身近になりました。多分、これを読んでいるみんなもあれやこれやと、オークションで姿の見えぬ競売相手と競った経験がおありだろう。

そんな俺は最近、シルバーアクセサリーをオークションで探しまくっています。
ただ、アクセサリー(ブランドもの)は、なんと偽者が多く出回っている事か・・・。
その一つ一つを見極めて、本物だけを探し当てるのが、なかなか難しい。

いや、まあ、正規の代理店で買えば偽者をつかまされる心配はないのだが、お値段がね。
そんな中で、気になるのが

「オークションで偽者を掴まされない極意、教えます!」 ¥3,000

とかいう品・・・。
情報料でお金を取るってのはなんとなくせこい気がするな、うん。
しかも、かなり半信半疑な情報だし。いや、だって写真・文章を見て判断するしかないっしょ?
こちとら、シルバーマニアとしては多少の知識は心得ているが、その情報を売ろうとするせこい
真似は恥ずかしい感じがします。これでこの人、儲かっているんだろうか??

まぁ、オークションはほどほどに・・・って事かな。


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