実は、なんと、車を買いました!
なんとなく「車欲しいな~」ぐらいの感じで、ゆる~く探したりしてたんだけど、知人から安く譲ってもらえることになったため、急にバタバタと買うことになった。
手続きが色々大変で、まず実印が必要だから、実印をつくるところからという、むしろマイナスからのスタート。
もろもろの証明書を用意して、先日めでたく納車。
ただ、3年ぐらい全く運転してなかったから、アクセル、ブレーキの感覚がかなり怪しい・・・。
というわけで、まず家までたどり着ける自信が全くなかったので、JUNPEIともう一人の知人の2人に教官として同乗してもらい、右と左をそれぞれ見てもらうという、完全な体制で家までのドライブに臨んだ。
・エンジンをかけたときにアクセルを踏んでいたため、いきなり豪快に空ぶかし
・ビビってブレーキを思いっきり踏むためギッコンバッタン
・車幅感覚ナシ、瞬殺でドアをへこます危険性大
・変な汗が体中から噴き出る
もう教習所で初めて車に乗ったときのレベルだなこれは。
これはヤバい、という教官2名の判断により、運転しやすそうなところまでとりあえず移動することに。
そして再度挑戦。
もう体ガチガチ。
車線変更のときは「右!大丈夫!」などと、ブライト艦長ばりの確認(ビビりながらだけど)。
家についた頃には、なぜか太ももと腕がパンパンになっておりました。
これから猛特訓せねば・・・。
ちなみに車のボディカラーは「赤」。
周りからは「赤い車に乗っているところがイメージできない」という声が多数寄せられているが、肌が白いので、車に乗ると必然的に「紅白」になり、おめでたい感じでいいんじゃないかと個人的には思っている。
今後は俺のことは”赤い彗星”ならぬ”紅白の彗星”と呼ぶように!
コメント ( 0 )
トラックバック( 0 )
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.rsst.tv/mt/mt-tb.cgi/176
