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『ラッキー酒場ってご存知?』

2007年02月24日

先日高校時代の同級生達と、東京にいる人を集めてプチ同窓会をしようということになり、麻布十番の「ラッキー酒場」というお店に行って来た。

このお店は、古い民家をそのまま改造して居酒屋にしたというお店で、テレビとか雑誌とかでも結構紹介されているらしい。さらにあの喜劇王”志○けん”の行きつけの店でもあるらしく、もしや遭遇できるのでは?という期待に胸は膨らむばかり。

民家をそのまま改造したっていっても中はリフォームとかして、実はきれいなんじゃねーの?
という予想は見事に裏切られ、2階の部屋の中のふすまは見事な穴が開いてるし、注文に使う電話は柱に簡単にねじ止めされただけで、じいちゃんの家にあったものをほうふつとさせる。
しかもなぜか「大人」と極太マジックで力強く書いてある。

でも、雰囲気はやっぱりいい感じ。
小学校の頃の友達んちに来たような感覚で、なんだか落ち着く。
照明も暗めになっていて、奥においてあるたんすとか座椅子とか、家具の趣はなかなかのもの。

しばらくみんなで雰囲気に酔いしれていざ注文。

「あのー、注文したいんですが」
「どちらのお部屋ですか?」
「えーと、部屋の名前がわかんないんですけど」
「電話の本体にになんて書いてあります?」

なんと、あのマジックで書かれた「大人」はこの部屋の名前だったのだ!
注文するときは「大人ですけど」と断ってからというなんとも不思議なスタイル。

日常生活において、他人に向かって「大人ですけど」と言う機会は今後ほぼ無いと思われるので、あえて何回も「大人ですけど」と言っておいた。

料理の値段は、土地柄もあり、ちょっと高めだが、名物の「若鶏の素揚げ」ってのがすごい素朴なんだけどやわらかくてマジで美味かった。

でもまあ、高校の同級生がたくさん集まると、そこが仮に高級なお店だろうがつぼ八だろうが、最終的にはいつもどおりの雰囲気になっちまうな。
そういう気を使わないところがいいとこなんだけどね。

結局志村けんには会えずじまいだったが、なかなかの面白い体験ができた。
ただ、2件目で飲んだテキーラが効いて、翌日は頭痛で撃沈・・・。

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『肉親の慶事』

2007年02月17日

先日、兄が結婚した。

年末ごろに、いきなり結婚することを電話で告げられ(母経由)、多少動揺したが悟られないように取り繕ったのもつかの間、なんだか話もトントンと進み、先日の連休に結婚式があった。
兄は大阪に住んでいるので、当然式も大阪。

というわけで大阪まで行って来た。

実は俺、兄と弟がいて、男3人兄弟の次男坊。
上にも下にもいい顔をする八方美人といわれるのはこのあたりに原因があるかと。

まあ、関係ない話はおいといて、肝心の結婚式のほうは親族だけで簡単にという感じだったんだけど、

こっち:男3人
むこう:男1人 女3人

という、いまどき珍しい兄弟の多い者同士の結婚ということで、なかなかにぎやかな感じになった。
兄弟だけで7人って、結構ありえなくないか?
しかも奥さんやらダンナやらその子供まで加えると、それだけで結構な人数になったりして。

しかし、友達の結婚式はもう何度か出席してるし、結局のところ他人事だからわりと客観的に楽しんでたりするんだけど、さすがに兄弟の結婚式ともなると、どんな顔をしていいものやら・・・。
とりあえず勧めれるままに酒を飲み、早めに酔っ払ってしまうことで事なきを得たのだが。

今回大阪まで行ったんだけど、ずっと梅田の結婚式場の中にいただけで、ほんとに大阪の地を歩いていない。
当然食事も用意された伊勢海老を食べたので、「たこ焼き」とか「かむくら(らーめん)」とか名物的なものはぜんぜん食べていない。

だからあんまり「大阪に行って来た!」という実感は無い。
関西に来たな!と実感したのは、高速のサービスエリアで関西弁の親子喧嘩を見たときだけだったりする。

あ、今気づいたけど、よく考えるとこれは「お姉さん」ができたということなのか?
そんなもの生まれてこの方いたためしが無いから、どう接していいか分からんぞ!

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『血液型を新しい視点で語ってみよう』

2007年02月10日

最近「怖いくらい当たる「血液型」の本」というのを読んだ。
これが結構面白かったのでちょっと紹介。

占いや性格判断と言うのは、誰にでも当てはまることをそれっぽく書いてあるだけだろ?という、割と場をシラけさせる考えで、基本的に信じないタチだけど、この本はかなり語りつくされた感のある「血液型で性格が決まるのか?」っていう疑問を、今までとはちょっと違う角度から検証してたから新鮮だった。

昔からA型は几帳面だって言われるけど、A型でも俺のように部屋が汚いヤツもいるわけで、納得できない部分も多かった。
だけど今回読んだ本は、血液型で分かれるのは性格じゃなくて「思考パターン」だと言うもの。

俺がA型だから、A型を例にあげると、

「A型は脳の「海馬」という、記憶をつかさどる部分が発達しているから記憶力が抜群。何かを決めるときその記憶と照らし合わせて行動を割り出すから、経験したことがないことに関しては慎重になり決断が遅くなる」

ふむふむ。
これで、俺が小さい頃に見ていたテレビ番組の主題歌を妙に覚えているのも説明がつく。
その記憶力といったら、「こんなのも覚えてんのかよ!」と、自分でもちょっとびっくりするときがあるぐらいだからね。
ただ、もっと別に覚えておくべきことがあるだろ!と、いつも歯噛みをしているのもホントです。

経験したことのないものに関しては、慎重になるというのも納得だ。
初めて入るラーメン屋では、いきなりネギやらチャーシューやらのトッピングをドカドカ載せることはせず、まずは純粋な「ラーメン」を頼んで、基本の部分を把握することを心がけているからね。

「ただし、大丈夫だと判断したことに関しては行動が早い。また、感情的になることが多い」

割と「いつも冷静に物を見ている」と言われることが多いけど、実はそんなことないのです。
目が能面のように細いから、感情が見えていないだけで、実ははらわたが煮えくり返っていることがあるのです。
今後、気をつけてください。

ちなみにJUNPEIはO型らしいんだけど、O型の人は、
「人に意見を押し付けることはしないけど、自分の意見は決して曲げない相当な頑固者」
とのこと。

ははあ・・・、だからやめろといっても朝からあんなにチョコを食いまくるわけですね。
納得。

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『ケトルとスターの関係性』

2007年02月03日

我が家にかっこいいケトルがある。
ヤカンではない、あくまでケトル。

このケトル、外側は鏡面仕様のメタリックな感じなんだけど、この外側の壁がマジックミラーになっていて、さらに中にブルーのライトが入っている。
スイッチを入れて、お湯を沸かす間だけそのライトが点灯する仕組みになっていて、中の水が沸騰していく様子が透けて見えると同時に、マリンブルーの幻想的な世界が広がるというイカした逸品。

けっこう有名なデザイナーが作ったものらしく、ネットや雑誌でも紹介されているところをチラホラ見る。
先日も「オトコのキッチンを彩る電化製品」みたいな雑誌の特集で紹介されてた。

このケトルが一個あるだけで、ただの台所がラッセンの絵のような幻想的な雰囲気になるから素敵だ。

ただ、コイツは保温機能がついていないから、いつも使う量だけお湯を沸かす。
そういう意味で、”ポット”ではなく、ケトルなのである。

本気を出せば1.7リットルのお湯が沸かせるというんだけど、一回で1.7リットルものお湯を使う機会ってまず無いような・・・。

学生時代に風呂の無い部屋に住んでたときは、銭湯が閉まった後に、
”やかんでわかしたお湯を水で薄めてちょうどいい温度にして流しで頭を洗う”
という最終奥義を繰り出していたから、そのときにこのケトルがあったらよかったのにと思う。

だけど風呂の無い部屋に、こんな洗練されたケトルがあっても、不思議すぎるな・・・。

実際はお湯を沸かすだけだから、機能的にはどうってことないんだけど、形とか演出の仕方で、「お湯をわかす」という作業がまるで別物のように見えるから不思議だ。

なんでもないことをすごそうに見せるってのは、長嶋茂雄がサードゴロをさばいて、1塁に投げた後に手を”ヒラヒラ”ってさせるのに似ているよね。
そういうテクニックやらセンスって、スターの重要な要素だなやっぱり!と一人でケトルと長嶋の関係性について考え込んでしまった。
なんだ俺は、暇なのか?!

こんな立派なケトルだからといって、カップラーメンのお湯を沸かす時に、微妙に罪悪感を感じてしまうのは俺が小心者だからでしょうか。

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『お札の箱』

2007年02月24日

貯金が好きです。

以前のコラムでも一回くらい貯金箱に触れた事があると思う。今回、再び「貯金したい病」がムクムクと・・・。ここでいう貯金とは、「銀行にお金を預けて貯まっていく通帳を見るのが楽しい」とは少し違う。

現金を「お金の貯まるBOX」に自発的にヒョイヒョイ入れて、その重さを確かめる行為の事を言うのですわ。

最近ね、世は「貯金箱ブーム」なのですよ。知ってた??
お金を入れるたびに、デジタル画面内のキャラクターの生活水準が上がっていくのが楽しめる貯金箱、やATMさながら、カードと暗証番号を用いてお金の出し入れ・貯金額を知る事の出来る貯金箱など・・・。

素晴らしい。貯金文化最高。

そこで、今回俺が購入したのは

「1万円札専用貯金箱」

である。詳しくは今週のrsst.tvニュースをご覧あれ。
1万円札の形をした貯金箱。お金を入れる口も1万円札サイズ。
一度入れると、缶きりで開けなければ二度と引き出すことは出来ない。
100枚入れる事が出来る。つまり満タンにすると100万円貯まるわけだ。

もうね、大金持ちですよ。
100万円あれば何でも買えちゃうわけだ。ちなみに、今一番欲しいのは花粉除けのゴーグルである。(安っ!!)

缶きりで開けなければ二度と引き出すことが出来ない、ってのが良い。
よく、底にゴムのフタがあって、そこから自由に出すことが出来ます、みたいなのあるじゃない。あんなのは貯金箱ではない。基本、貯金箱を使う人間は

■誘惑に弱い
■お金があるとついつい使っちゃうから・・・

という駄目駄目モチベーションの者が頑張るためのアイテム。(言い過ぎか?)そんな輩に対して、「裏が開く」なんてのは、銀行に預けるよりデンジャラス。いつでもヒョイヒョイ開けちゃいますわ。

ターゲットの思考回路を誤っているわけです。
だから、「1万円札専用貯金箱」は恐ろしくストイックである種、拷問のような心の精神力が鍛えられる箱だったりするのです。そう、俺はこれを通して心を鍛えるのです!!

・・・とか言ってみる。
何はともあれ、目標「一ヶ月に付き10万円を貯金!!」なのです。
頑張るぜい!!

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『発芽』

2007年02月17日

階下の住人が引越しを行っています。今、まさに。
そうだねぇ。季節が変わって新生活の時期だもんねぇ・・・。

タイミング的には分かりやすいくらいの引越しなわけです。
朝からドッタンバッタン、トラックがブルンブルン。新生活に向けての船出は2tトラックなわけですよ。実家に帰るのか?実は学生で、就職活動も終わり、勤め先の会社近くに住む予定なのか?いや・・・そんな事は俺には特に重要ではない問題。

重要なのは、
「春間近のこの季節。当然、俺の鼻は花粉でダウン」

って事ですよ。
来ました。来ちゃいました。・・・・花粉が。
おとといです。おとといに、「あ、野郎、今年も来やがったな。」と思う瞬間が確かにあったのです。それは朝、会社に着いて自分のイスに座った瞬間。忘れもしません。
絶対に、一瞬、鼻が「ムズッと」したのです。

恐るべし花粉。

去年は、鼻の粘膜を焼いてしまおうか、お医者さんに行ってしまおうかと悩んでいたのですが、今年は無防備な状態で乗り切ります。マスクもしません。

なぜか??特に理由はありません。
毎年毎年、花粉の脅威によって右往左往する人間でいたくはないわけです。
男はド~ンと構えて、身体中にひっついてくる花粉どもを愛でるくらいの器が必要なのです。(意味は不明ですが)

やい、花粉!!
悔しかったら俺の身体にひっついて、発芽させるくらいの心意気を見せやがれ!!

・・・などと、花粉と種子の違いにも気付かないような乱心っぷり。
もうすでに、花粉の脅威にてんぱっているようです。

しかし・・・花粉症持ちの新社会人は、新天地では辛い思いをする事でしょう。
くしゃみ・鼻水・鼻づまり・・・上司の言う事も耳には入らず、「今年の新社会人は駄目ねぇ」なんて言われちゃったりするのであろう。頑張れ、社会人!!

「悔しかったら俺の身体にひっついて、発芽させるくらいの心意気を見せやがれ!!」
この精神で、社会の荒波を切り抜けて行ってください。ではでは・・・。

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『ぱーまねんと その2』

2007年02月10日

はい、こんにちは。JUNPEIです。
先週のコラムで書いた通り、パーマをあててみました。
パーマをあてる・・・。かなり昭和な響きです。床屋さんっぽいです。

もちろん、床屋じゃありません。美容院ってやつです。
結果は、rsst.tv紹介動画を見ての通り。バッサバサですわ。
パーマネントなんて、人生初。右も左も分かりません。ついでに、オーダーの仕方すら分かりません。

だから、「パーマをかけて下さい。出来上がりはお任せで。」

などという、飲み屋で注文がめんどくさい時に使う「お任せで」を恥ずかしげもなく美容院で使ってみる。当然、美容師さんはノリノリです。何せ、オーダー通りではなく、自分の自由にパーマかけられるんだから。

という事で、たいしてどうする・・・とかの説明もなく、髪の毛をクルクルクルクル・・・。小さい頃に床屋でおばちゃんがやっているのを見た、あのクルクル器具を俺の髪にくっつけるとは思わなんだ。

前髪には付いていない。
ふむ・・・美容師さん的には前髪は直毛が良いと判断したのであろう。

そこから、冷たいアンモニア臭のする液体を髪の毛にバチャバチャ。
温かい大きな器具を頭の周りにグルグルグルグル。また液体をバチャバチャ。髪の毛がヒリヒリヒリヒリ。

余裕の2時間・・・。
こんなに長いの!?ねぇ、これ普通!?

そんな疑問も飲み込み、「お任せで」と言った手前、全てを委ねてみる。ちなみに仕事を抜けて来ているのですが・・・、それも飲み込む。

・・・完成したのは、立派なカーリーヘア。外人の子供みたいだ。
美容師さん、アシスタントさん、みなさん満足そう。俺も満足。みんなピースフル。(すばらしき、平和の象徴であるパーマネント)

これはパーマ初級編、との事で、どうやら俺の髪の毛がもっと伸びるのを見計らって、ステップアップの算段を立ててくれているらしい。

美容師 is 神(髪)。
もう、まな板の上の鯉です。

あと半年は、このまま伸ばし続けて、髪の毛遊びを楽しんでみようかと思っている次第です。では!!

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『ぱーまねんと』

2007年02月03日

さてさて、2月。
世は温暖化の影響か、記録的な「暖かい冬」らいしいねぇ。
よいよい・・・。そして、そんな小春日和(?)に我一人、ただ思ふ。

パーマをかけたい・・・。

そう、TOPページのバンド紹介動画を見ての通り、今までにない位、髪の毛を伸ばしています。・・・とはいえ、生粋のメタル小僧どもに比べれば、まだまだショートカッツ!!!腰まで伸びている勢いの彼らには到底、足元にも及ばないのではあるが、これで十分うざったい。

しかも伸び続けているのが右半分だけだからね。
(詳しくはバンド紹介動画の過去を見てね)

右耳が常にガサガサいっております。髪の長い人って、みんなこんな感じなの??虫がいるかと思って、寝起きなんかビクッとする事しきりですわ。

このままでは、また今までの人生の繰り返し。
伸ばすのが嫌になって、勢いでバリカンを用いだす結果に終わってしまうだろう。

なので、今回は伸びていてもファッションとして成立する髪型。

・・・ってのにしようと考えているのです。
このままでは、整髪料でも整えられないただの落ち武者ヘアになってしまうので、「あ、この人、髪の毛に気をつかっているな。」と思って頂けるような髪形にしようかと。

伸びた髪=パーマ

そう、人生の大半を短髪で過ごしている人間にとって、上記の方程式は安直ながら、避けては通れない単純明快な図式。

「パーマかけてる髪の毛は、とりあえずお金がかかっている。」

という、そろそろおっさんライクな考え方のもと、来週あたりには美容院に行ってみようかな、と。ちなみに、美容院も何回言っても慣れません。美容師さんとの会話が成立する事はごくわずかです。(基本、俺が舞い上がっているので)

考えてみてよ。
髪の毛切られている時って、まな板の鯉に等しい無防備さ。
背後に刃物持った人が立っているなんて!?
ゴルゴ13だったら、迷わず蜂の巣にしているところです。

・・・そんなこんなで、慣れない美容院で慣れないパーマをかけに行ってきます。それも、バンド紹介動画でチェックしつつ、暖かく見守っていておくれ!!

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