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『妖怪の茶屋』

2007年01月27日

今日、ある友人がどうしても行きたいというので、調布の深大寺にある「鬼太郎茶屋」なるものに行ってきた。

何でもテレビで「鬼太郎茶屋」の特集を見たらしく、もともと水木しげるファンだった彼はいてもたっても居られなかったらしく、昨日の夜突然電話をしてきた。

その友人は「鬼太郎茶屋」のすごさを語って、俺もいっしょに連れて行こうとするんだけど、俺は昔深大寺の近くに住んでいたことがあって、何度か通りがかったことがあったんだけど、そんなにすごいものがあったかどうかは怪しいなと思っていた。

まあ、ちょうど暇だったこともあり、俺も一度ちゃんと「鬼太郎茶屋」を見ておこうという好奇心から同行することにした。

近くのバス停で降りて、「鬼太郎茶屋」にむかう途中に、やたらとコブシのきいた「い~しや~きいも~」が聞こえてきた。
そのコブシのききかたといったら、一瞬「サブちゃんか?!」と驚くほど、あの大御所にそっくりで、ホントに本人が歌っているのではないかと思うほどだった。

録音機器を持っていなかったことが悔やまれるが、行く機会がある人は、ぜひこの焼き芋屋さんもチェックしてもらいたい。

とりあえずそこで焼き芋を食べる。
いい大人の男が二人して焼き芋を食べ、「鬼太郎茶屋」を目指すという限りなくアブノーマルなシチュエーションになり、微妙に周囲の視線も気になったが、今日はそういう日だ!と開き直ることにした。

そして、現地に到着し、友人の言葉
「想像してたのと違うー!」
だから言ったじゃん!

まあ、外見はちょっと予想とは違ったようだが、中に入ると結構いろんな種類の妖怪グッズがあって、なかなか面白かった。
俺的には、パッケージに砂かけばばあが印刷された「ふりかけばばあ」っていうふりかけが気になった。
(その横の、子泣きじじいが印刷された「ふりかけじじい」はちょっと「?」)

文字通り本日の目玉である「目玉おやじの栗ぜんざい」は、その前に食べた焼き芋が、予想外のボリュームと甘さだったため、「もう甘いものはいいか」ということになり、食べるのを断念。

ややグズグズな感じは否めないが、かなりいいリフレッシュになったとその友人も言っていたし、俺もなかなかのんびりできて良かったかな。

ただその友人が「鬼太郎茶屋」を見たときより、吉祥寺でナウシカの「オーム」のフィギュアを見たときのほうがテンションが上がっていたのは内緒です。

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『千鳥足』

2007年01月20日

家の近所の駅から出てちょっと歩いたら、遠くから見てもなにやら様子がおかしい人が。具合でも悪いのかなと思って近づいてみたらご機嫌に酔っ払っていた。

ぺったぺった音を立てて歩き、右へフラフラ、左へフラフラ。
時々立ち止まっては、雄たけびとも歌とも取れるような不思議な旋律を発し、またフラフラ。

ここで車でも来たらマジで危ないんじゃないかと思ったけど、なぜか車も全く通らない。
空間的にもまさに「千鳥足」にうってつけのシチュエーション!

それはもう絵に描いたような千鳥足で、俺も立ち止まってしばらく見とれてしまった。
こんなに的確に「千鳥足」を体現している人を見るのは生まれて初めてだった。

それはもう志○けんのコントぐらいのよろめきっぷりで、志○けんがコントでやる酔っ払いやおばあさんは、実際にモデルがいるというのを聞いたことを思い出した。
あのコントもそんなに大げさではないのかもしれない、と妙に納得。

ちょっと調べてみたら、千鳥足の言葉の由来は「千鳥」っていう鳥がいて、普通の鳥なら足の後ろにも指があるんだけど、この「千鳥」はその指が無いから、よろめいた歩き方をするんだそうな。

ってことはこの鳥は普段から(っていうか一生)ずっとよろよろしてるということだよな。
一度実物を見てみたいが、どこで見れるんだ?

オッサンの話に戻るが、しばらく観察していたら手に何か小さな包みを持っているではないか!
千鳥足との最強コンビと言えば、「寿司折」だ。
このオッサンが抱えてる包みが「寿司折」であれば、ほぼ満点だが、残念ながらそれが寿司折かどうかは確認できなかった。無念。

願わくば電柱と喧嘩をはじめるぐらいまでいってほしかったが・・・。

これで「千鳥足」は見ることができたので、次は「へべれけ」を見てみたいと思います。
まあ見ようと思って見れるもんでもないけどね。

ではまた。

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『お風呂で音楽』

2007年01月13日

風呂場で音楽を聴けるという素敵なグッズを手に入れた。

簡単に言うと、防水スピーカーと、ipodなどを入れる防水のケース部分が一つになったようなもので、ipodを入れる部分は表面がラバーのような素材で、ラバーの上からでもボタンが押せるというもの。

今までお風呂で聴くラジオは使ったことがあったけど、今回のこのグッズは、なんと言っても、いつも使ってるプレイヤーをそのまま持ち込めて、なおかつ操作できるところがポイント高い。

お風呂で聴くラジオというのもなかなか風情があっていいんだけど、時間帯的につまらない番組しかやってなかったりするとほんとに困る。
風呂場で福○雅治のエロオヤジトークを聞いても、なーんも面白くないし。(個人的に福○雅治はそんなに嫌いではないが)

今は季節的にも寒いから、お湯に長めにつかって、しっかりあったまったほうがいいのは分かってるんだけど、もともとお風呂で何も考えずに長時間ボーっとすることができない性格なので、ちょと前までは風呂に本を持ちこんで読んでたりしていた。

本はわりとゆっくり読めるからいいんだけど、本をぬらさないようにもってないといけないから、ちょっと無理な体勢になる。
ただ、本に熱中して時間が長くなってしまうと、その無理な体勢のせいで、腕がパンパンになってくる。

結果、お風呂に入ったのになんか腕やら腰やらがつかれきってしまって、何のための長風呂かわからない状態になっていた。

たまに油断すると、カバーとかお湯の中に落としたりして。
水にぬれたしおりなんて、これほどほどクタクタなものは、この世にあまりないんじゃないかとおもうぐらいにクタクタになるからね。

そんなわけで、最近はもっぱら風呂場で音楽を聴いてます。
音楽はそれだけでリラックス効果があるから、それを風呂で聞くなんて効果倍増じゃないか?

しかしやはりそこは俺のipodなので、心地よいボサノバで”いい感じ”と思っていたら、唐突にスレイヤーのケリー氏がリフをガンガンに刻みだしたりする。

風呂で聴くスレイヤーなんて、リラックスでもなんでもなく、ちょっとリバーブがかかって聞こえる分、「LOUD PARK2006 幕張」的な雰囲気になってしまう。
まあ、それはそれで嫌いじゃないけど。

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『新年大掃除』

2007年01月06日

あけましておめでとうございます!
年が明けてからもうだいぶたってしまいましたが、今年もよろしくお願いします。

さて、年始の俺はというと、年末から帰省していたため、本来であれば年末の行事である大掃除を、年明け早々やってみた。
今回のテーマは「部屋の中の物を減らす」こと。

俺の部屋はかなり物が多く、棚からあふれているCDや本、楽器、機材、キリンの覆面(?)など、置き場所に困っているものがそこら辺に適当においてある状態だ。

今回はこれら(特にキリンの覆面)をなるべく押入れに入れてしまい、部屋の中をすっきりさせようという考えだ。
そのためには、まず押入れの中の物を整理して、いらないものは捨て、物をしまうスペースを確保することから始めなくてはいけない!

というわけで、とりあえず押入れの中身をひっくり返すことからスタート。
出るわ出るわいろんなものが。

まず、買ったりもらったりしたけど完成させていないプラモデルの数々。
全く手をつけていないものは誰かにあげることにしたが、中には足の部分だけ完成しているというものすごくリアクションに困る代物もあり、かなり悩んだ挙句、処分することにした。

半透明ゴミ袋から透けて見える、ガンダムの足のモノ哀しさと言ったら、筆舌に尽くしがたいものがあるね。
まさに哀・戦士って感じ。

そしてもはや着なくなってしまった洋服の数々。
洋服って、自分の体に直接触れるものだから、それぞれにいろんな愛着があってなかなか捨てられないよね。

しかし!今回は心を鬼にして、それらの思い出深い洋服たちとも、おさらばすることにした。
そしたらゴミ袋3つ分ぐらいになるのね。
それだけの洋服捨てるのはさすがに躊躇したが、て後戻りできないように、それぞれの袋に一緒にキムチの生ごみをぶちこむ徹底ぶり。

ここまでかなり休み無く働きかなりがんばっていたが、大掃除の定番商品の写真や文集が出てきたときは、さすがに少々タイムロス。
まあ、これも「大掃除」という行事の醍醐味と一人で割り切ってみたりして。

そしてやっと一通り片付いた時にはすでに夜。
実家で使わなくなったものが送られてきたため、無駄に多い布団の整理と、キッチンの掃除は明日やります・・・。

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『なぜこのタイミングで・・・』

2007年01月27日

また発熱しております・・・。

以前のコラムで、12月中に熱で一週間寝込んだ事を書きましたが、それの再来です・・・。

ふと色々考えてみる。
俺はこんなに身体が弱かっただろうか??まるで虚弱体質じゃねぇか、など。
昔は熱が出ても元気に動けていたし、体調不良で寝込むよりは、動いているうちに治っているだろう、という考えで生きていたのだが・・・。

これが年を取るってやつか??

少し雨に打たれれば、悪寒がして、何日か後には発熱。
ちょっと寝ている時に布団がはがれていれば、寒さで発熱。
外から帰ってきて、うがい手洗いを忘れれば発熱。
食事をちょっと抜いたら、身体が弱って発熱。

・・・やべぇ・・・虚弱だ・・・。

以前の発熱の時に、病院に行ったのですが、俺は「扁桃腺持ち」とかいうやつらしいですわ。けっこう多いらしいのだが、熱が出て喉が痛くなる人は、たいがいこの扁桃腺のせいで高熱が出てしまうらしい。

元より、この年になるまで熱が出ても自力で治せると思っていたので、病院になんか行くことはなかったわけで・・・。薬も優しさで出来ているバファリンを飲んでいれば、じき治るだろうとか考えていました。

もう優しさだけじゃどうにもならないのね。(別れる前に言われる言葉みたい)

というわけで、抗生物質やらをどっちゃりもらって、この土日はゆっくりと自宅療養しておこうかと考えております。さすがに、一ヶ月後に再発でまた一週間寝込みたくはないので、必死で治そうと努力します。

あ、お医者さんが言っていたけど、イソジンって、30秒間うがいをし続ければ、喉の雑菌のほとんどは死滅出来ちゃうそうですよ。

30秒間・・・ってところがハードル高いよね。
試してみたけど、そんなにうがいをし続けるのはかなり無理があります。

みんなも風邪には気をつけよう!!

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『いたち』

2007年01月20日

フェレットが飼いたい。

フェレットとは、要は「いたち」でございます。
ニョローンと長くて、ミンクの毛皮がそのまま動いている・・・というような愛くるしい動物。それが飼いたくて仕方ありません。

以前より、孤独暮らし(一人暮らし)に一滴の安らぎを・・・と考えていたのですが、いかんせん猫は「家具を噛む」「ウンチが臭い」「気まぐれ」だったりして、どうも一人で飼うには荷が重い。
実家でも飼っていた犬でもやはり「家具を噛む」「吠えると近所迷惑」「散歩を定期的に」などの理由で、長い間、付き合っていけるかは要検討しなければ無責任だ。

それに比べてフェレットは!!

■モノを噛まない(しつけが楽)
■体臭が少ない(スーパーフェレットという品種)
■泣き声が小さいから近所迷惑にならない
■散歩は、自宅で放し飼いならたまにで大丈夫
■超なつく(犬の比じゃないらしい)

という、まさに優れたスーパーペット。
あの小ささからは想像できないくらい、賢い動物らしい。

そして、俺のボルテージをマックスに上げてくれた情報。

■慣れると肩に乗せて一緒に歩けます。

・・・・ぬおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!

か、肩に乗せたいっす!!肩に乗せて、飲み屋や仕事に一緒に行きたいっす!!そして寝る時はベッドで一緒っす!!仕事から帰ってきたら、駆け寄ってきてくれて、肩にちょこん・・・。

ぐぬおぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉおぉぉ!!!!!

か・・・かわいい・・・。
もう決まりです。あとは、予備知識をたくさん蓄えて、約10年生きるというフェレットとちゃんと向き合っていけるかをよく考えて、マイホームに迎え入れるだけです。

いつになるかは未定ですが、この興奮はしばらく冷めそうにないです。
ビバ★フェレット!!

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『ダシが命(市販は邪道です)』

2007年01月13日

さて、前回のコラムでも書いた通り、年始に鍋パーティーをやりました。孤独暮らし(一人暮らしともいう)をはじめてから、初めて4人という大人数が俺の家に集まったわけです。

もうね、準備が大変でした。
俺の家は、基本、孤独暮らし用にチューンナップされているため、

■鍋は一人用の小さいものしかない。
■テーブルは、二人分の食事を乗せただけでいっぱいいっぱい。
■食器類は基本、4つも揃ったものがない。
■座るイスも、二人分しかない。

という個人指導塾かよ!?って感じのモノの少なさ。

早朝に大きな土鍋を買いに行って(大雨だったのね・・・)、その足で
近所の雑貨屋さんにテーブルを買いに行く。組み立て式の白い(ここポイント)テーブルがあったので、迷わず購入。

えっちらおっちら、ぶつけないように持って帰ってから、次は食器屋さんに4人分の食器一式を買いに行く。これも割れないようにえっちらおっちら気をつけて帰宅。

ここからは鍋の美味しいダシの作り方も含めて!!

帰ってからは、鍋の下準備として大鍋に水を張って、切れ目を入れた昆布をぶちこんでダシの下ごしらえ。その間に、先週のコラムは書いていたわけですよ。いやぁ・・・バタバタです。

30分間、昆布を水に付けたら火を入れます。
沸騰したらカツオ節をどっちゃりと入れます。一度沈んだ後に、フワフワとやつらは浮き上がってくるので、そのタイミングでザルにこします。

あとはみりん・薄口醤油・ハイミー(これ大事。万能の調味料)を入れて味を調整しつつ、最後にアクセントとしてお塩を少々。煮込むと味が濃くなるので、思ったより薄めに作るのがポイントね。

ダシが出来たら、土鍋に移して鶏肉の塊を5~8個、先に入れてさらに煮込みます。そうすると、鶏肉の油がしみ出て、みんなが来る頃には美味しいダシの出来上がり!!

食って飲んでの狂喜乱舞は2時間以上に渡る・・・。
みんなが帰った後の惨状に目を背けるため、風呂に入って即効就寝。
その後、2日間は全てを片付けぬまま見てみぬふりをして生活をしました。みんなも、今年の冬は鍋パーティーで乗り切ろうぜ!!

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『年始』

2007年01月06日

さて遅くなりましたが、明けましておめでとうございます!!

1月1日から、今年は珍しく遊び回らずに比較的、実家でゆっくり。
とにかく「食い」に走った年明け三が日でした。

まずは、
■大晦日から新年にかけて
友人5人と深大寺に行く。くそ寒い中、まんじゅうやら年越しそばやらを食べまくる。ちなみに、おみくじを引いたのだが『末吉』。コメントのしずらい微妙な結果に一同、俺には触れず。待ち人来る・・・を信じて今年は乗り切ろうと心に誓う。


■新年(1月1日)
明け方に帰って来たため、実家で14時まで熟睡。家族と予定していた食事に出かけるため、10分くらいで用意を済ませて14時半からいざ、横浜に。寝起きの車運転に危険を感じる。
横浜では中華街と思いきや、どこぞのホテルでの食事にびっくり。コース料理が一品一品、来るタイミングが遅くて場が間延びするのを感じる。お会計時、ケタの違う値段に引き笑い。

■1月2日
新年に食べれなかったおせちを頂く。ふむ・・・毎年思うことなのだが、おせちは美味しくない。薬膳料理・懐石料理のワビサビが感じられて、量を食べられないから。などとウンチクを垂れながら、かなり食べる。

■1月3日
すき焼きを食べる。あまりすき焼きは好きではないのだが、年末に食べたすき焼きは美味しかった。だから今回も、ナチュラルに食べる事が出来た。しかし、相変わらずあの生卵は意味が分からない・・・。(文句ばっかり)
間食に、横浜中華街に寄った時に買った特大肉まんを一人で食べる。中身はエビ一匹・
ホタテ一匹・フカヒレ・ギンナンなど。笑いに走ったとしか思えない大きさの中に夢がいっぱい詰まっている事をしる。

■1月4日
ゆるゆると仕事なんぞを始めてみる。地味に出社して、空いた時間に「のだめカンタービレ」を読書。ひとしきり、区切りが付いてから帰宅。昨日と同じく、横浜中華街に寄った時に買った特大シュウマイを一人で食べる。米、2合ほど完食。
若干、お腹が出て来ているのが気になる。見ないふり・見ないふり。

■1月5日
友人と新宿で飲む。
世は新年会シーズン。店が開いてなくてイライラ・・・。やっと入れたお店で、赤ワインを飲みすぎて撃沈・・・。予想外のタクシーで帰宅。タクシーの中で吐きそうになるのをこらえる俺を見る時の運転手の顔が、かなり冷めていて痛かった・・・。

■1月6日
今日、やね。
友人4人を呼んで俺の家で鍋パーティー。今、ダシを取るために昆布を水に付けている間にこのコラムを書いています。今日は飲み過ぎないようにしよう・・・。

長くなったけど、以上!!
本当に食ってばかり・・・だな・・・。ブクブクと太る俺を今年もよろしく!!

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