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『猫パニック』

2006年06月24日

先週に引き続き猫の話。
今週は季節的な物かわからないが、くうが大暴れで2つの事件を起こしてくれた。

まず1つ目。
その夜、俺は少し体調も悪く、疲弊しきって家に帰った。

家について部屋の電気をつけ、何気なく床に目をやった。
白いじゅうたんの上になにやら茶色いものが(嫌な予感)・・・。

う○こ(やはり)!!

小さいのが間隔をおいて2つほど落ちてた。
不幸中の幸いか、固いタイプだったので大事には至らなかったが・・・。

そのとき犯人(くう)はベッドの上で幸せそうに眠っていた。

2つ目。
次の日もいろいろと立て込んでいたので、ヘロヘロになって家に帰る。
部屋の電気をつける。
とりあえず床を見る。
今日はう○こは無いようだ、ほっと一安心。

ふっと机を見る。
昨日まで一輪挿しの花瓶の中で、まっすぐに立っていたひまわり(机の上に一輪挿しを置いているというメルヘンな一面をひそかにアピール)が、机の上に静かにその身を横たえている・・・。

横たえている!?

うわー!花瓶が倒れて机の上が水浸しになっているではないか!!
あわてて雑巾を持ってきて半泣きで一生懸命ふいた。

幸いパソコンの本体とは逆の方向に倒れていたので、大事には至らなかった。
そしてひまわりを見ると、葉っぱの部分に明らかにかじったあとが・・・。
ヤツの仕業か・・・。

今日も帰ると何かが起こっているのではないかと不安です。
そして犯人は相も変わらず夢の中・・・。

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『猫と石』

2006年06月17日

先日うちのくう(猫)がちょっとした病気になった。

やたらとにゃあにゃあ鳴くので、ちょっと様子を見ていたら、トイレと部屋を行ったり来たりしていることに気づいた。
そのままトイレの様子を見ていたら、オシッコをする体勢になった。

いつもなら「じょお~」という派手な音を出しながら放尿するんだけど、踏ん張っているばっかりでいっこうに音が聞こえてこない。

これは何かおかしいと思って、夜中だったが近所の動物病院に駆け込んだ。
※近所の動物病院は夜間救急動物病院なので夜中もやっている

そうしたら、獣医さんいわく、
「膀胱炎になっているようです。このままほっておくと石ができちゃいますよ」
とのこと。

うーむ石ができてしまうのはかわいそうだ。
猫ってもともと石ができやすい動物らしく、食事に気をつけないといけないらしい。

とりあえず注射をしてもらうことにしたんだけど、そのときのくうの鳴き声といったら相当なもんだった。
もう猫の鳴き声ではなく、人間の
「ひやぁ~」
という悲鳴にしか聞こえなかったね。

そして、エサも石ができにくいものに変えたほうがいいと言われ、試供品をいくつかもらってきたので、早速与えてみた。

しかし、食べない・・・。

猫って好き嫌いが激しくて、自分が嫌いなものには知らんぷりで、いくら腹が減っても絶対に食べない。
だけどまた石ができてしまうのはかわいそうだから、ここは心を鬼にして試供品を与え続けるのだ!

でもやっぱり可愛そうだからちょっとぐらいほかのものをあげても・・・
いやいや!心を鬼にして・・・。

葛藤は続く。

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『イングランドの先輩』

2006年06月10日

とうとうワールドカップが開幕しちまった!

いやー、ついつい開幕戦も全部見てしまった。
ドイツ強し!と言ったところか。

前回の日韓大会からもう4年も経ったんだなぁと思うわけです。
4年前の映像とか見ると、日本の選手も顔がかなり幼く見えたりするもんね。

オリンピックとかもそうだけど、国と国が意地をかけて戦うものっていうのは、見てるほうとしても感情移入できるから、力が入る。
自称「白い中田」の俺としても、日本代表にはぜひ頑張ってもらいたい!!

個人的に今回の大会で注目しているのは、イングランドの身長202cm(でかい)フォワードの「クラウチ」だ。

何でかっていうと、俺の通っていた高校にも、ひとつ上の代にクラウチ(倉内)と言う先輩がいた。
そのクラウチ先輩もサッカー部で、ポジションもフォワードだった。
体も大きくて(さすがに2mは無かったけど)、サッカー部の後輩たちからは

”クラ牛”

というあだ名で呼ばれていた。
だから、イングランドのクラウチにもなんだか親近感の覚えるのである。
クラ牛先輩頑張れ!

とまあ、ワールドカップ熱にすっかりやられている俺だが、ひとつ問題が・・。
それは”時差”である。

日本とドイツの時差は、今はサマータイムなので7時間だそうだ。
だから、第1試合のキックオフが22:00ということで、夜家に帰ってから試合を見ることができるという点ではいい。

だけど第3試合ともなると、キックオフが午前4:00というどうしようもない感じになるのである。

クラウチ先輩の活躍を欠かさずに見ようと思ったら、夜もおちおち寝てられないぜ!
ああ、寝不足の日々が始まる・・・。
(きっとこういう風にいっている人多いんだろうな)

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『伝説の投稿コーナー』

2006年06月03日

最近「ジャンプ放送局」を読み返す機会があった。

ご存知だろうか?
その昔、週刊少年ジャンプの後ろの方に、読者投稿コーナーとして載っていたページのことである。

当時投稿コーナーって結構あったけど、「ジャンプ放送局」が画期的だったのは、面白いネタにはポイントを与えて、半年をひとつの区切りとしてレースにした点だな。

レースだったから、常連が何人もいて、F1のような感覚で見つつも、
「アホなことに力を注いでいるヤツもいるもんだ」と子供ながらに思ったのを覚えている。(イヤなガキだ)

当時は笑い転げながら読んでいたものだが、今読んでみると恐ろしいぐらいバカバカしい。
こんなもので笑っていた俺はアホか!と、軽くショックを受けたが、まあ、小学生~中学生のころに読んでたものだから、しょうがないといえばしょうがないか。
”ハシが転がっても面白い年頃”とか言うもんね。

特にドラゴンボールネタは、懐かしさとあいまって複雑な気持ちに・・・。
でも、ところどころに今読んでも思わず笑ってしまうようなものがあり、時代を超えてもなお新鮮味を失わないものと言うのは、存在するのだなあと思った。

「ジャンプ放送局」についていろいろ調べてみたら、投稿の常連になってた人の中には、漫画家になってたり、放送作家になってたりと、そのままその道に進んでいった人も結構いたりで面白い。

あ、今思い出したけど、俺も地元ローカル局のラジオ番組にハガキを出していたことがあった・・・。
しかも読まれたときかなり快感を覚えたのだった。

人のことバカにできないじゃん!

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『快適マイライフ』

2006年06月24日

引越し後、1ヶ月程経過しての中間報告である。

個人的に、部屋のレイアウト・家具のバランスには満足。
なかなか快適かつ充実したライフをエンジョイしている。

そんな中でも、数多くの凹み現象が起こってしまうのは、俺の
持つ「誰もいない時に降りてくる笑いの神」のなせる技か。

さて、ここ1ヶ月の間、どの様な現象が起こっているのかと
いうと・・・。

■深夜、ベッドの底が抜ける事数回。寝ている時に、その体勢
のまま「ドスン」と下に落ちる、もとい降りるわけである。
あの不意打ちの恐怖ったら、もう二度と味わいたくはない。

■仕事を終えて、帰ってきたらGokiBuriに出迎えられた。
これは、もう、すべてを台無しにする大ショック事件。いや、かなりのパニック映画に匹敵する重大な事象である。

♪30分の長い対峙を経て退治、俺、戦士(Hey,YO!!)♪♪。

・・・このGokiBuriが外からたまたま入ってきただけの事を祈る。

翌日、最終兵器「コンバット」を15個設置。まだまだ足りない。

■前述したGokiBuriを退治した後に、思いっきり手を洗おうとしたら蛇口から出た水が真っ赤だった。ダブルショックである。実はその日、水道管工事をしていたらしく、それを知らなかった俺は手に泡を付けたまま半狂乱。

ここだけの話、俺 ちょっと泣いてました・・・。
一人で「なんだよも~~!!」とか口ばしっちゃいました。

■昨日、風呂に入ったら子バエのような虫が大量発生。
しばし目を疑った後、ドアを閉めてしばし放心・・・。
大量の「コンバット」と一緒に買っておいた、撃退グッズ
「ゴキジェット」を乱射。一匹残らず退治。

・・・っていうか、どっかに死体でもあんじゃねぇの・・・?
風呂場の天井に押すと開く板が張ってあるのですが、怖くて開けません・・・。

・・・とまあ、快適な生活の中に所々、不愉快な現象が起こっているわけだ。とにかく、GokiBuriがこの時期、あと2回出てきたら、俺も身の振り方を考えねばなるまい・・・。

だれか、風呂場の天井を調べるの手伝って~~~(マジ話)。

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『※※※自衛隊』

2006年06月17日

今、どうしても見たい映画がある。

こいつの事を考えると夜も眠れなくて、フラリとレンタルビデオに寄ってしまおうかという気にもなるのだが、なぜか寸前の所でいつも考え直してしまう。我ながら不思議な現象だ。考えてみる。何故か?

それは、タイトルが

「ゾンビ自衛隊」

だからである。

・・・面白いわきゃねぇ。

何やら日本刀を持った自衛隊(何故か女子)の人が、富士山にはびこるゾンビと壮絶な戦いを繰り広げるらしい。一人、また一人と主人公の仲間がゾンビに喰われていく・・・。

・・・面白いわきゃねぇ。

裏面の写真見ると、偉そうなゾンビ(何故か自衛隊)と主人公の女子がワイヤーアクションばりの戦闘シーンを繰り広げている。また、舞台が富士山なのに、女子高生のゾンビがいっぱいいる。

演じてる役者なんて、誰も知らねぇ・・・。
最高に見たいが見たくねぇ。

毎日、これの連続なのである。これはもうノイローゼである。この映画を作った、という理由だけで俺はこの監督は訴えられると思う。

特殊メイクはまぁまぁなのだ。
俺を見るか見ずかの地獄に誘い込む高等なテクニックが、こんな感じに散りばめられている。中途半端に良く出来ていそうで怖い。

ホラー好きの俺は、日本のスプラッター系で本当に怖い作品に出会った事がないのだが、これは今までの日本スプラッター界の見方を変える記念すべき第一石の予感がしてならないのだ。

当然、間逆に一石を投じる確立も7割くらいはある。
今月は、これを見るか見まいかでもんもんと悩み続けるのであろう。
レンタルビデオ屋で「準新作」の今を逃すと、もう一生出会えないかもしれない。

良く・・・考えねば。
みんなも見つけたら見てみてくれ。みんなの感想を待つ!!

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『肉肉肉肉』

2006年06月10日

さて、今回は最近食べた晩御飯のお話。

「ビリー・ザ・キッド」というステーキハウスなのだが、ここの売りが500gの特大ハンバーグらしいのだ(友人談)。

しかも深夜3時まで営業しているという。
完璧だ。こりゃあ、行くしかないでしょう。

という訳で、行って参りました「ビリー・ザ・キッド」。
店内は、山のペンションに遊びに行った時、ほぼ高確率で見かける「山道にあるステーキ屋さん」というたたずまい。中に入ってみると、男2人が黙々と肉に食らい付いている光景に出くわす。
牛の角やらテンガロンハットが色んな所にかけられていて、店員もリーバイスのジーンズがいやにハマッている。

すげえ、都会にウエスタンな環境が・・・。

そして肝心のメニュー。
当然お目当ては特大ハンバーグ。ライスとサラダが付いて1,100円。
安いぜ「ビリー・ザ・キッド」!!インディアン嘘つかない(?)!!

しばらく、歴代のインディアン酋長らしき人がいっぱい出ているポスターを眺めている。みんな顔濃いなぁ・・・。

などと考えている内に、
肉の焼ける匂いと共に出てきたのは、でっかい「牛フン」かと間違う程のボリューミーかつ、中身のぎっしり詰まったまさに「固まり」。ふむふむ・・・噂に違わぬ破壊力が食べる前から感じられる。

ちなみに具体的な大きさは、3人前のハンバーグをグチャッと一つにまとめた感じかな。分厚さは、タワシを二個重ねた位。それに比べて、セットで出てくるサラダとライスが恐ろしくこじんまりとしている訳で。

こりゃあ、どんなにペース配分頑張っても肉だけが残っちまうでしょう。
すげえぜ「ビリー・ザ・キッド」!!ジャポニカ学習帳(知ってる?)!!

はじからナイフを入れて、少しずつ牙城を切り崩していく俺。
なかなか陥落しないその姿は、まるで大阪城(もう意味不明)!!

・・・とか言ってる割に、ペロリと平らげてタコスなども頂いてみたりして。確かに食っている間は黙々という感じ。俺も他の客と変わらんな。けっこうな量食ってますぜ、こりゃあ。

そして夢のひと時は終わりを迎え、会計の時にもらったステッカーをどこに貼ろうかとウキウキしながら帰宅の途に着いたのでした。
チャンチャン♪

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『新居な環境』

2006年06月03日

さて、引越しである。

なんのこっちゃ分かりません・・・、という人の為に説明をしておくとだな、私、ただ今引越しの真っ最中なのですよ(さらに詳しくは5月13日のコラムへ)。

いやはや、ことごとく俺の新居に寄せる期待を予想を裏切ってくれる展開が。面白くなってきたぜ。

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■前もって買っておいたランプシェードを付けてみたら、天井が意外に低くて頭がぶつかる。

■前もって買っておいたカーテンを付けてみたら、ちょこっと予想より長くてヤキモキする。

■家具・電化製品が全て配達で時間がバラバラで来た為、一日中、布団しかない部屋で待ち続ける。

■届いたベッドが、オーダーしたのと違う色だった(さすがにこれには俺もご立腹)。

■自分の部屋に行くまでの階段が、やたら明るい。・・・おそらく夏場は虫の巣窟になるのでは・・・。

■怖くて計ってないけど、おそらく熱出してます(笑)。
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見よ!!まだ一日しか住んでいないのにこの駄目っぷりを!!
どんどん俺のテンションが上がるのか下がるのかワケのわからない展開になってきている。

これで実際に住み始めてから、ゴキブリなんぞが出た日にはもう
・・・いつでも死ねます。

良いところもあるのだよ。目の前が銭湯(サウナ付き!!)だったり、横が図書館だったり。通りに二軒、コンビニがあったりね。

この環境が即決の決め手になったようなもんです。
みんなのお手伝いを待ってるぜ!!

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