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『世界一の瞬間のBGM』

2006年03月25日

皆さんワールドベースボールクラシック、略してWBC見ましたかー!
ちょっと遅ればせながら、優勝おめでとーございます!!

久々に野球を見て燃えたね。
どのぐらい久々かというと、小学3年生のころに浜松から東京ドームまで都市対抗野球を観戦に行って、地元の代表「ヤマハ」を応援して以来だ(微妙)。

小さいころは意外と野球を見るのが好きで、近所の友達と空き地で野球に興じなかなかの長打力を誇っていたので、友人の間では「呂明賜(ろめいし)」という”アジアの大砲”のあだ名で呼ばれていた俺である。

ともあれ、決勝戦は試合開始からテレビにかじりついて見ていたが、試合中にさらにグッときたのが、押さえの切り札大塚選手の入場曲が

「Hells Bells」AC/DC

ですよ!
あのイントロの鐘の音が「ゴ~ン、ゴ~ン」って聞こえてきたときは、さすがにわが耳を疑いました。

何も「地獄の鐘」で入場しなくてもいいんじゃねーの?!
もっとノリノリなナンバーにすればいいのに・・・。
なんて思ったが、まあ人それぞれ気分が盛り上がる曲というのは違うからな。

対戦相手にとっては「0点に抑えられてしまう地獄のようなピッチャー」というプレッシャーをかけられるからよいのか?(ウマイ)

そして試合終了後にQueenの「We Are The Champions」が流れるのはまあよしとして、その後Van Halenの「Top of The World」が流れていたのがアツいね。

中学ぐらいの時にかなり聞いていた曲だったから、懐かしさとあいまって感動も倍増。

ピッチャーが交代したときに、入場テーマがあるってのはいいと思う。
日本でも導入してみると面白そうだな。。
でも意外と演歌とかをテーマソングにする選手が多くて、逆効果になったりして!
それじゃ燃えねーよなー・・・。

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『ナンセンスな待ち合わせスポット』

2006年03月18日

最近池袋に行く機会があったんだけど、池袋にはある待ち合わせスポットがあるのを知った。
その名も「いけふくろう」。

いけぶくろ→いけふくろ→いけふくろう

うーん、ナンセンス!!

要するに「いけふくろう」という名のふくろうの像があるんです。
しかも地下道のかなりわかりにくい場所に。
油断すると天井とか壁にもふくろうがいたりする。

おそらく、区役所の職員かなんかが”池袋に何か名所を作ろう”みたいな話し合いをしたときに、「いけぶくろにちなんでふくろうでいいんじゃないスか?」ぐらいの軽い気持ちで作ったのが、なんだか知らない間に名所になってしまったんじゃねーの?

と思って調べてみたら、作られたのが1987年ということで割と最近。
実際に待ち合わせ場所にする目的のために作られたらしく、俺の推測もあながち間違いではなさそうだ。

待ち合わせスポットといえば、渋谷のハチ公像がダントツで有名。
ハチ公像の周りはいつも人がいっぱいいて、そこにつくより、ついてから待ち合わせの相手を探すほうが大変だったりする。

このふくろうは、ハチ公に比べてサイズが小さめなので、人が回りにいるとその存在自体が見えなかったりする。

実際おれが見たときも、人だかりのなかにチラッと石像みたいなものが見えたぐらいで、それがふくろうだと気づくのにはちょっと時間がかかった。
仮に待ち合わせ場所をそこに指定されたら、たどり着けるかどうかはかなり不安である。

ただ、そのふくろうの姿がかなり愛らしかったことも事実。
特に後ろ姿なんかは結構、きゅんと来る部分がある。
まあ、うちの”くう”には及びませんが(親バカ)

ちなみに恵比寿駅にも「恵比寿さま」の像があるのを最近知ったんだけど、みんな知ってた?

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『定期落とした』

2006年03月11日

定期を落とした!!

もちろん電車の定期券のことである。
定期券というのは、切符のまとめ買いなわけで、これを落としたということは切符の束を落としたのと同じだ。
切符の束がペラペラの一枚のカードになってしまうのは、よく考えると恐ろしいことだけど、そういうものを落としてしまう自分に自己嫌悪の念を抱かざるを得ない・・・。

定期は一個利点があって、それは途中下車ができるということだ。
今回も普段を通過する駅で一度降りて、ふらふらと買い物をしてから電車に乗るところまでは問題なかったのだが、いざ降りて改札を通ろうとしたら、定期が見つからない!

切符が見つからないときの、自分のありとあらゆるポケットに手を突っ込んで探し回っている様というのは、極力人にみられたくないものである。
もしそこで知り合いに出くわしたりしたら、恐ろしく気まずい。

でもこのままでは改札から出られないので、とりあえず駅員(初老)に正直にありのままを話してみる。

「定期落としました。」
「乗るときに改札を通してから定期取った?」
「・・・(自信ナシ)」

どうやら自動改札機に定期を通して、そのまま取り忘れたみたい。
なくし方としては、かなり老人的である。

もう見つからないだろうと思ったが、一応探してもらうようにお願いして帰った。
その日から毎日、朝と帰りに駅員に
「僕の定期券みつかりましたかね?」
という、間抜けな質問を繰り返す日々が続いた。
これは結構屈辱。

何日かたって、「今日見つからなかったら、明日新しい定期を買おう!」と思っていたら、駅から電話がかかってきて、見つかったとの連絡を受けた。

正直なところ、どこかの誰かが拾って、「定期落としたバカがいるぜ~。こんなバカの代わりに俺が有意義につかってやるぜ~」みたいに言われてるんだろうなと一人で憤ってたんだけど、世の中まだまだ捨てたもんじゃないね。

しょうもない想像をして、一人で憤っていた自分に反省。
定期を駅員に届けてくれた人、どうもありがとお!!

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『初めてのプライド』

2006年03月04日

先日「PRIDE31」を見に行ってきた。
いまさら言うまでもないと思うが、「PRIDE」ってのは総合格闘技の大会である。

前々から何度か行けそうな機会はあったんだけど、毎回何かしら用事が入ったりして、今回がはじめての観戦だった。

場所はさいたまスーパーアリーナ。
スーパーアリーナといえば以前にMETALLICAのライブを見に行って以来だが、そのときは3時間近くぶっ続けでメタルナンバーを浴びせられたというタフな思い出があり、自分としてはかなりアツいスポットだ。

今回PRIDEを見に行くことを何度か見に行ったことがある知人に話したら、
「寝技になっちゃうと、肉の塊が転がっているようにしか見えないよ」
というようなことを言われた。

「そんなもん、お前の寝技に対する知識が足らんのじゃ!」
と一笑に付していざ観戦。

感想はというと、確かに「肉が転がっている」ようにしか見えません!
手とか足とかが複雑に絡み合って、どれが誰の所有物なのかわからない。

「この手がこっちの人ので、この足がこっちだから、今結構変なほうに曲がってて・・・ あ、痛そう!」
みたいな感じで、直感的に痛みが伝わってこないのである。
自分の座っている場所の反対側で関節技がかかってたりすると、会場が盛り上がってるけど、何で盛り上がってるのかわからず、なんだか取り残されたような感じになる。

だから、選手が立って打撃の攻防のときはリングを直接見て、寝技に入ったらスクリーンを見るようにした。
せっかく会場にいるのに、スクリーンを見るのはなんだかもったいない感じがしたが、こればっかりはしょうがない。

基本的に100Kgぐらいの選手が本気で殴りあったりするわけだから、打撃で勝負が決まるときはほんとに一瞬で、見てる側もなかなか気が抜けなくて疲れた。

第1試合なんかは、ほんとに一瞬で終わったもんね。
ちょっとよそ見してるスキに、「パーン」って音がして、打たれた選手は体が”気をつけ”の姿勢になって、そのまま倒れてた。
おそろしい・・・。

驚いたのは、会場に制服姿の女子高生がいて、試合そっちのけで化粧をしていたことだ。
チケットは最低でも¥7000ぐらいはするのに・・・、何しに来てんだ!

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『養豚場?!』

2006年03月25日

最近、「迷惑メール」の嵐に悩まされている。

『さあ、人妻に出会いに行きませんか?!』
『出会える確立100%』
『チェリーボーイ必見!!』

別に人妻に興味はないし、出会いを求めてるわけでもチェリーボーイなわけでもないわい・・・。

これが携帯にも、PCにもドカドカと送られてきます。
「あら?俺は何かいかがわしいサイトにアクセスしたかしら?」という位、これでもかこれでもか・・・です。

まず、これで引っかかるような奴の顔が見てみたいわ。
よっぽど女性と縁がないのか、面白半分で突付いてみる奴か。どちらにしても痛い目を見る事は間違いないであろう。

手口もとても巧妙になってきて、

『恵子です。連絡ありがとう!!』
『ねぇ、明日は何の日か覚えてる??』

とか件名に書かれたら、「おや?だれだっけ?」とか思っちまう。女性の交友関係が極度に狭い為、一発で「迷惑メール」だと気付くのだが、実際に「恵子」という名前の友達がいる場合や、本当に明日が何かの記念日なやつがいたら、こりゃあ、もうとりあえずメール開いちゃうでしょう。

そんで落ち込む。

そして最近、特に多いのが

『雌豚倶楽部ご入会の案内状』

め、メすブた倶楽部とな?!
誰か入会して、その全貌をリサーチしてくれまいか。
本当の雌豚(動物のね)ばかりがいる、質の高い養豚場なのか(オーナーになれます・・・みたいな)、はたまた雌豚倶楽部・・・という名前の豚レースのクラブなのか・・・。

どちらにせよ、関わり合いにならん方が良さそうだわ。
って事で、HATE!!迷惑メール!!なこの頃でした!!

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『銀ギラ銀にさりげなく』

2006年03月18日

シルバージュエリーが大好き。

当然、『4℃』や『ティファニー』なんて生易しいものではありませぬ。『ドクロ』やら『龍』やら『鬼』やら・・・およそ、ジュエリーと呼ぶべきですらない重厚シルバーさんが俺の指先を踊ります。

職場では、朝、到着したらまず『指輪』『ブレスレット』『ネックレス』を着脱する事が毎日の日課です。当然、
「はずすなら着けるなよ!!」的な物言いがなされるのは
至極当然の事。

よく考えたらね、たくさんシルバーを身に着けている割には
■仕事中
■食事中
■トイレ中
■帰宅後
■寝る時
など・・・ほぼ移動時以外はシルバーを外している事に気付く。つまり、自宅~職場、職場~帰宅・・・といった移動時に重点を置いて、シルバーを身に着けているのである。

・・・意味ないじゃん!!

いやね、こんなに色々着けているけど、実は指や首にくっついている異物感は嫌いだったりするのです。でも、ないと寂しい・・・。否、シルバーを着けたままだと、気が散って眠れなくもなる・・・。

若気ゆえの悩みですなぁ。

・・・とかいいつつも、最近はガーネットや琥珀、といった少々、主婦に受けそうな石の付いているシルバーに凝っています。実際、それを着けている俺の指だけ見たら間違いなく「おばちゃん」なのである。

ゴツいのが好きだから、自然とお値段もそれなりのものになるし、ウェイトも結構なもの。プラスになる要素といえば、ケンカの時に指輪付きの握り拳でなぐると破壊力が増す・・・位なのだが、基本、ケンカはしません。その状況になっても逃げます。逃げる時はシルバーが重くて動きが鈍い為(大げさ)
捕まってしまうでしょう。

・・・いや、意味ないじゃん!!
と、いう事で週末はシルバーカタログを読みふけりながら、次は何を買おうかと心を躍らせるのです。

若気ゆえの悩みですなぁ・・・。

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『嫌いなもの特集』

2006年03月11日

トマトとナスと柿が嫌い。
共通点はそう、あの微妙な『柔らかさ』です。

なんなの?あれ!!とくに柿!!
固い時は美味しいのに、熟し始めた際の中途半端な甘みと柔らかさ。
そして繊維。・・・全てがバッドです。

トマトとナスも、かけらやすり潰した状態は大丈夫なのですが、そのままで出てこられるともう太刀打ち出来ません。おそらく、まるまる一個食べただけで吐いてしまうかと思われます。

食わず嫌い・・・というのは基本、排除した生き方をしているのでとりあえずは口に含んでみます。サソリやカビチーズは検証の結果、余裕でした。トマトは口に含んで吐いて以来、もう恐怖症。ナスは、食べれた時期はあるのだが、突然の拒否反応(のどの痛み・嘔吐感・皮膚のかゆみ)を経験してから、『悪魔の食べ物』として俺の記憶にインプットされました。

両方ともフォルムは好きなんだけど、ねぇ。
あの完成された曲線美、控えめな配色、断面のデザイン性。俺的には鑑賞用の実です。・・・と、ふと思ったのですが、トマトは『実』だよね。雰囲気から察するに。柿も『実』だよね。たたずまいから察するに。

では、ナスは『実』・・・なのでしょうか?

あんまりそんな感じがしないな・・・。
『実』というより、『茎が変な感じに膨れちゃった』って見てくれです。
なんかさ、生の状態だとスカスカとスポンジみたいな肌触りでそれも『実』
っぽくないよね。

あとは寿司ネタのシャコ、が嫌い。
理由を言っちゃうと、他にも嫌いになってしまいそうな人がいそうだから言わないけど、シャコの生態を聞かされてからもう、嫌悪感です。

・・・という事で、周囲の人間からは割と偏食家?なイメージを持たれるらしいのですが、これ以外は基本、食べれます。あしからず・・!!

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『お洒落に小粋に投げたいものです』

2006年03月04日

最近、ダーツにはまっています。
仕事の後や、ちょっとした余暇などに1~2時間、チョイチョイっと投げてなかなか得点のUPしない俺の技量に、余計な悩みを抱えつつ楽しんでいるわけなのです。

さて、そんなある日、例の如くなかなか思うように的を射る事が出来ずに地団太を踏んでいる俺(もう一人)を見て、隣で投げていた、一見して「出来そう」なさわやかナイスボーイが話しかけてきたのである。

「その投げ方じゃあ、なかなか的を捉える事は出来ないズラよ。」

なにおう?!
こちとら、すり込み練習で盲目的なレッスンを経て、真ん中ストライクゾーンを捉えようとしている所に、聞いてもいないアドヴァイスだとう?!

などと、無知ゆえの怒りをさわやかナイスボーイに感じながらも(嘘)、従順にも、勝手にしゃべり始める説明を聞いてみる。

「腕をこうして・・・紙飛行機が※○×▲$#×・・・狙った所を※○×▲$#×・・・するとあら不思議、自然に上手になるズラよ。」

なかなか筋の通った説明っぷりに、俺(もう一人)も至極納得。
途中、「なにやら、やたら目の離れたボーイだな・・・」や
「何でボーイは常に半笑いなのだろう・・・」や
「ボーイの話は長そうだから、終電乗り遅れそうだな・・・。」とか
「ボーイはこの真冬にどうして半そでシャツなんだろう・・・。」

・・・と、およそダーツとは関係のない疑問を膨らませながら、淡々とさわやかボーイのお話を聞いていたわけであるが、最後に「私、こういうものです。」と言って渡された名刺を見てビックリ。

■そのお店の(?)「インストラクター」

だったらしいのである。
どうみても、年は俺より下。そしてさわやか。あげくに半そで。
なるほど・・・ただものではなかったわけだ。

確かに、さわやかボーイの投げるダーツはことごとく、真ん中を捉えていたのだが、ここまでなるのにたった1年(?!)との事。

こりゃあ、俺も「さわやかインストラクター」になれる日はそう遠くはなさそうだ・・・。などと、これまた無知ゆえの自身を垣間見せつつ、いそいそと帰宅の途に着いたわけである。

俺にも冬でも半そで!!の精神が必要だな!!
・・・・・・趣旨・・・変わっちまったか・・・?

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