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『酢頼み』

2004年05月29日

最近”黒酢”を飲んでいます、TATSUYAです。

何で黒酢かって言うと、先々週ぐらいの「あるあ○大辞典」でやってたからです。(安易)
そこで言っていたのが
1.新陳代謝が活発になり、脂肪を分解しやすくなる
2. 血液がさらさらになり、体が軽くなる
3. お通じがよくなる
の効果だ。

3の効果については、もともとおなかが弱く1年のうち316日ぐらいは下痢気味の俺にとってはメリットでもなんでもない。
だがしかし、1と2の効果については大変期待している!!

毎回rsst.tvニュースをチェックしている懸命な視聴者の皆さんならお気づきと思うが、なんと最近俺は太り気味なのである(衝撃)!!

運動不足と、「おなかがいっぱいだけど、残してはいけない」みたいな元来の貧乏性のおかげで、着実に体のシェイプが崩れております。

で、この黒酢なんだがこれがかなり酢っぱい。
酢なんだから酢っぱいのは当たり前だが、黒酢ってやつは普通の酢よりもさらに酢っぱいらしい。
とりあえず「あるあ○大辞典」でも勧めていた”野菜ジュースで割って飲む”という方法で何とか流し込んでいる。
現に今もこのコラムを書いている横に、黒酢入り野菜ジュースが置いてあるのである。

もう2週間ほど続けているが、なかなか効果が出ない。
飲み始めて2週間ぐらいで効果が出るとのことなので、そろそろ何かが変わりだすはずだ。

今後の変化については、rsst.tvニュースを毎回チェックしてもらえればわかると思う。
日に日に顔がスマートになっていく俺を拝めることでしょう。

乞うご期待!!

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『野獣がサッカーボールに』

2004年05月22日

K-1 ROMANEXを見た。

何を隠そう俺は格闘技が好きだ。
小学生のころからプロレスを見ていたし、今でも見ている。

総合格闘技も好きで、結構マメにチェックしてたりする。

今日の試合の中でかっこよかったのはね、須藤元気、中邑真輔、藤田和之の、日本人3選手だな

須藤元気は、グレイシー一族のホイラー・グレイシーにKO勝ち。
トリッキーな動きをする選手って、みていて面白いからいいよね。
今日も一回飛んでたし。
最後、ホイラーのマウスピースが口から”ぽろっ”て落ちて、本人も”落ち”てた。
あれじゃ、いつもみたいにまだ意識はあったとか、グダグダ言えねーだろ。
スカッとした。

中邑真輔は、イグナショフとの再選を、ギロチンチョークでタップさせて勝った。
ひじで喉をぐりぐり、ってやつね。
試合直後、イグナショフが”オエッ”てえずいてたのが笑えた。

藤田和之は、ボブ・サップの頭をサッカーボールみたいに”パコーン”って蹴っ飛ばしてた。
えげつなかったねー、頭どっか折れてるんじゃねーか?
「どちらが真の野獣か?」とか言われてたけど、野獣度数で言ったら藤田のほうが4割り増し位だったな。

なにはともあれ、日本人が勝つと気持ちいいですな。
小川直也も、またがんばってるみたいだしね。
アツい夏になりそうな予感。

あ、バレーボールも勝ったみたいね。

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『サドルだけって・・・』

2004年05月15日

自転車のサドルを盗まれた。
自転車ごと盗んでもよさそうなものなのに、サドルだけ盗まれた。

すがすがしく晴れわたった休日の朝に、さあ出かけようと自転車置き場に行ってみると、マイ自転車がいつもより心なしか小さく見える。
ああ、ちょっとタイヤの空気が少なくなってたからね・・・
っておい!大事な部分がないじゃねーかよ!(のりつっこみ)

だいたいなんで”サドルだけ”を盗むのか?
仮説1:自分のサドルを盗まれた人が別の人から盗むという”連鎖反応”が起きている。
仮説2:俺に対する嫌がらせ
仮説3:珍しいサドルを収集する癖がある「サドルコレクター」説

一番ありそうなのが仮説1だが・・・。

仕方がないので”立ちこぎ”のみで、ももがつりそうになりながら自転車屋さんに向かったところ、
自転車屋さんいわく、
・サドルはメーカーごとに微妙に規格が違う
・俺の自転車のメーカーはそのお店では扱っていない。
・何より型が古い。

とのこと。
確かに俺の自転車は俺が中学生のころに購入したもので、もはや10年戦士である。
高校のころ、道が凍った寒い朝に滑って転倒する人を尻目に一度も転ばなかったり、
海辺の道を、半ケツを出しながら走り回ったり。
ここまでくるともはや戦友である。

そんな戦友をすてて、安いママチャリに乗り換えるという発想は全く無く、とりあえず、近所にあったの粗大ゴミのような自転車からサドルを失敬してはめてみたところ、やっぱり微妙に隙間がある。
そこでガムテープなどを駆使し、何とか乗れる状態にした次第です。
これって泥棒?

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『笛吹きの謎』

2004年05月08日

この間信号待ちしていたら、口笛を吹いている人がいた。

それだけなら別にたいしたことはない。
だがその初老の男性が口笛で吹いていた曲というのが

「おさかな天国」

だったのである。
なぜ今、その曲を・・・。微妙に古いし・・・。
しかも結構力強く、かつ軽快なのである。

そしてその男性は1フレーズ吹き終わると、なんと!半音転調してまた初めから吹き始めたのである!!
1フレーズ吹き終わると、さらに半音上げて吹いている。
それはまるで合唱部の発声練習のようだった。

横断歩道を待っている間に「さかなさかなさかな~♪」を3回ぐらい聞いてしまった。
しかもだんだんあがっていく。
どこまで上がり続けるのか聞いてみたいような気もしたが、そのときは用事があり先を急いでいたので断念せざるを得なかった。

後々考えてみると、もしかしてあの人は口笛のプロなのでは?
という疑問が生まれてきた。
プロのたてぶえ吹きがいるんだから、プロの口笛吹きがいてもおかしくないような気がする。
だから、彼にとってお魚天国はウォーミングアップだったのだとおもわれる。
童謡などの簡単なメロディーのものから、徐々に難しい曲に移っていくのであろう。

恐るべしプロの口笛吹き、いやホイッスリスト(勝手に命名)!!

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『ビバ!浜松!!』

2004年05月01日

ゴールデンウィーク真っ盛り、皆様いかがお過ごしでしょうか。

俺の出身は静岡県の浜松市というところなのだが、5/3,4,5の三日間お祭をやっている。
その名も

”浜松まつり”

ストレート極まりないネーミングだが、わかりやすくてよい。
この祭がなかなかどうしてパンチのある祭なので、ちょっと紹介しようと思う。

この祭は”凧揚げ祭”として有名で、でっかい凧をあげて、”糸切り合戦”で糸を絡ませて切るというダイナミックかつ、危険なことをやっている。
この凧がマジででかくて、4帖ぐらいのものから、でかいのは10帖ぐらいのやつまである。
で、糸の切れた凧は当然おちてくるので、実はかなりアブない。
祭の期間中はそれで骨を折ったり、怪我をした人が病院にあふれかえっているという噂である。

夜は”練り”といってちょうちんをもった人たちが、「おいしょ!おいしょ!」っていう掛け声とともに文字通り町を”練り歩く”ってのがある。
ちょっと想像しにくいと思うが、モッシュピットを想像してもらえればだいたいおんなじです。
だから、浜松の人はモッシュに対して耐性を持っているから、ラウドミュージックの素養がたっぷりである。
まあ酒などもおかしな飲み方をするので、ゴールデンウィーク直後の浜松っ子はたいがいガッサガサの声で二日酔いである。
5/6は休みにしてほしいと何度思ったことか。

あとは衣装だね。
この期間中浜松の人の80%は”法被(はっぴ)”を着ています。
普通の格好をしていると白い目でみられます。
これは言いすぎじゃなく、ほんとです。
嘘だと思う人はあさって浜松に行ってみることをオススメします!!

ビバ!浜松!!

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『脚本A級・作品B級』

2004年05月29日

何やら映画批評が続くが、気にするな!!今回はスティーブン・キングの「ドリームキャッチャー」を見た!!ネタバレも辞さず、全貌を語ってやる!!

酷い!!酷いよ!!こんなの!!

予告のCMでは『見た事を公開するだろう・・・』などと思わせぶりなキャッチコピーで、思わせぶりな謎を散りばめたカット。さて、どんなものかと期待を大きくしてみていると、最初の40分間は謎が謎を呼ぶ不思議な展開。「こいつは面白ぇ~」と思っていると・・・・

「うわぁ~、こんなキャラクター出ちゃったよ~!!」的なモンスター(?)!!

さらにさらに、「うわぁ~、こんな乗り物(?)出ちゃったよ~」的な空想爆発!!

あげくには、「うわぁ~、こんな落ちなのかよ~!!」的な幕締め!!

ああ、言ってやるよ!!見たいと思っている奴は、この先は読むな!!」

あのな、ミステリーかホラーかと思わせといて、宇宙人出ちゃったんだよ!!UFO墜落して、主人公の昔の友人も宇宙人だったんだよ!!悪の宇宙人VS俺の友達の宇宙人!!主人公は、体乗っ取られちゃったよ~~~!!ってな感じだ!!

『見た事を後悔するだろう・・・』って・・・・・・こ~れ~か~よ~!!!

後悔しました!!以上!!

・・・・・でもね、面白かった事といえば・・・書庫を主人公の「記憶」の「蓄積方法」として、描いていたこの手法。主人公は何かを思い出す時、書庫の中から古い本を探し出して、書いてある情報を読む・・・。これはセンスを感じる設定であった。

あとは、謎が謎を呼ぶその伏線は、やはりスティーブン・キングらしい凝り様で、ネタバレ後でも引き込まれる作りになっているのは流石!!

・・・・・位かな?後は、「うわぁ~」って感じ♪
では、また!!

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『爽快冒険活劇~あの頃は良かった~』

2004年05月22日

さて、今回の映画批評は、「グーニーズ」である!!知らん奴はいないであろう!!「超」の付く名作である!!

俺が幼少の頃は、何の先入観もなしに、その冒険スペクタクルに興奮し、寝る時には目を閉じながら、海賊船の金貨を頭に思い描き、夢の世界に旅立ったもんだ。

正直な所、「宝の地図」を自分で作ってみたりもしたよね?俺だけか?

作り方1:習字に使う半紙、または画用紙を一度クシャクシャに丸めて、しわを伸ばした物を用意する。

作り方2:思い思いの地図をそれに描く。ドクロマークや、海の絵に大王イカなどを描き足してみるとそれっぽくなる。色はあまり使わない方がよい。(カラフルだと安っぽく見えてしまう)

作り方3:お父さんのライターでも、マッチでも借りて、用紙の裏からちょっとだけ火を当てて、ところどころ焼けた穴を開けてみよう!!天日に七日程さらすと、用紙が黄ばんで、さらにそれっぽくなるぜ!!

さあ、これで、「マイ宝の地図」は完成だ!!君もグーニーズの一員になって、冒険の旅に出かけよう!!

・・・・・さて、肝心の映画批評だが、大人の目線から言わせて頂くと、「あら、何気にブラックな映画だったのね~」って感じだ!!

普通に善良な市民は殺されとるし(フラテリ一家に)、スロースなんかは、今だと何やら色々問題ありそうな描写だし、チャンクは「過食症かっ?!」って位、食い物の事しか頭にないし・・・。

でも・・・やっぱり名作だなぁ~、って。俺も夢を追い続けてみようかな、もう一回さ!!って思わせる映画なので、人生に絶望しているそこのアナタ!!是非、もう一度、これを見てみよう!!

では、また!!

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『ビデオ鑑賞感想』

2004年05月15日

「キルビル」vol.1を見た。

そう、前評判どおり、頭を空っぽにして何も深く考えずに見てみた。う~ん・・・。コメントしづらい内容だな・・・。足がバッサバッサ!!腕もバッサバッサ!!血がドッパドッパ!!ってな感じである。

ストーリーもクソもないわな・・・。

何か英語と日本語が入り混じっていて、分かりづらいの何のって。経験あります?日本映画ってやたらと声が小さかったりするよね。で、ボリューム上げると爆発音の「ドッカ~ン!!」っていうのにビックリしてまたボリュ~ム下げたり上げたり・・・・・・・の連続。それが「キルビル」では多かったりする。

主演のユマ・サーマンとルーシー・リューの日本語も聞き取りづらくって。

・・・というと面白くなかった、かのような響きであるが、意外とそうでもない。お馬鹿すぎて、俺的には満足のいく内容だったのである。少しグロいから飯時に見るのはお勧めできんが・・・。

随所随所に練り込まれた、小ボケが微妙にツボにはまるのです。飛行機のシーンのチャチさや、何故か、沖縄で「おきなわ」Tシャツ着てたり、俺の好きな麿赤児(知ってるかなぁ~)がちょい役で出ていたり・・・。

さすが日本通のタランティ~ノですな。

しかし、この映画、どこまでがお馬鹿で、どこまでが真面目に作っているのか・・・境目がまったく分からんから見ている方は飽きないな。聴いた事のあるBGMや見た事のあるカット。いい大人がみんなしてこれを一所懸命作っていたのかと思うと、もう、理屈ぬきで「面白い」ですよ。

vol.2も、見てみたいな!!
vol.1より輪をかけてお馬鹿な展開を期待している!!

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『拳銃と着物』

2004年05月08日

邦画「ピストルオペラ」を見た。

とてもマイナーな邦画なので、「何じゃそりゃ?」と思われる方が大半であろう・・・。しかしね、何気に江角マキコや山口小夜子、永瀬正敏、沢田研二や樹木希林など、有名な役者さんが勢揃いだったりする映画なのだよ。

すごい映画です。まったく訳が分からないのに映像美に引き込まれます。あ、どんな内容か、というとね・・・

殺し屋のNo.3(江角マキコ)がNo.1を主軸とした組織抗争に巻き込まれてしまう。姿の見えないNo.1や他のシングルナンバーズとの闘いが見所!!組織の仲介人である山口小夜子の謎とは?!

・・・って感じなのだが、鈴木清順監督、今年で78歳だそうで。この歳でこれだけアバンギャルドな、支離滅裂映画を作るその気力とセンスがすごいのである。

ストーリーなどあってないが如し・・・。終始、着物とブーツでピストルを持つ江角マキコを取り巻く、極彩色の映像美。人物がフレームアウトしたと思ったら、次の瞬間、何故か衣装が変わってたり、なんて当たり前。

ストーリーとまったく関係なく、樹木希林が淡々とおとぎ話を語り始めたと思ったら、それには触れず、本編を先に進める投げっぱなしっぷり。

日本の何処で撮影したんだよっ?!って思わせる位、背景をデフォルメし、ビビッドなジェリービーンズをぶちまけたかのような落ち着きのないセット。

すんごく謎です。前から見たいと思っていて、やっと見れて大満足です。後ろでは妹が「何じゃ、こりゃ?」って感じで首を傾げてましたが・・・。

是非、お勧め!!・・・・は出来ねぇなぁ(笑)。

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『連休打開策♪』

2004年05月01日

G.W.突入!!
うん!!素晴らしく予定がまったくない!!

最近、一週間で気の休まる暇ってのが中々なかったりしたので、いい羽根休めにはなるかなと・・・・・なるかい!!アホ!!暇なんじゃ!!

普段が普段であまり曜日感覚のない生活をしているのだが、G.W.と聞くと、どうしてもはしゃがずにはいられない。今年のG.W.は五日間。まさか自宅でPCやらギターやら、インドア丸出しな事態だけは避けたい。

出来れば丸五日、友人達と酒を飲んで、思いつきで温泉(また)行ったり、女の子と富士急に行って「ジェットコ~スタ~」を怖がり合ったりしたい・・・。しかしどうだ!!このままでは、俺ったら人生の「ジェットコ~スタ~」を下り続ける一方ではないか?!それもいやらしく、じわじわと、ゆっくりと!!

生殺しだ・・・。生殺しだよ、母さん。
クララが・・・クララが立ったよ・・・。

ってな感じだよ!!分かるかい?!この切なさが?!このままじゃクララが立っちまうんだよ!!早く、早く僕を「自由」という檻の中から助け出して!!

・・・・・・・あんまりおかしな事書くと、しかるべき団体が俺のおでこの熱を測りに来るので止めておこう・・・。

ちゅ~訳で、もう誰かからのお誘いがない限りは、俺は「一人遊び」にふける事にしたのだ。俺からは誘わん。断られるのが怖いからネ(小心)。

とりあえず、本日、土曜日は吉祥寺に行く。CDと服と本を買って、ラーメン(武蔵家)食べて、井の頭公園でデッサンしてるおっさんに無理やりガム食わせたりして楽しんでやる!!

うひひ・・・。楽しみだな・・・。では、また!!

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