忘年会シーズン真っ只中、皆様いかがお過ごしでしょうか。
忘年会ともなるとお酒を飲む機会が増えますが、
昔から、”酒は飲んでも飲まれるな”と申しまして
”酒は飲んでも、飲まれてはいけない”という意味です。(そのまんま)
酒といいますと、わたくしはもっぱらビール派である。
俗に言う”ビーラー”ですね(そんな言葉あるのか?)。
最初に飲んだときは、(こんな苦いものをうまいうまいといっている大人はすごいなあ。)
などと。ちょっと間違った意味で大人に対する畏敬の念を抱いたもんだ。
男性は、女性より”苦味”を感じる部分が発達しているらしく、
だからビール好きは圧倒的に男性が多いらしい。
ちょっとしたトリ○アですな。
ここでビールのよい点、悪い点を考えてみた。
ビールのよい点
・爽快感
・色
・泡
・食欲が湧く
のどが渇いているときの、キンキンに冷えたビールというのは、
おそらくこの世の飲み物の中でトップ3にはいるぐらいの実力を持っていると思われる。
(疲労こんぱい時のコーラも、かなりいい勝負)
色は見事な黄金。おしっ○みたいな色だと思った人は、
小学生です。もう一度3年2組あたりからやり直してください。
ビールの悪い点
・おなかがふくれる
・小便が近くなる
・太る
炭酸なんでおなかはすぐふくれますね。
でも、調子のいいときとか2リットルぐらい飲んだりするじゃない?
でも、水を2リットルのめっていわれたら、きっとがぼがぼになっちゃっておなかに入りきらないと思うんだよね。
あれはきっとビールの持つ未知のチカラが働いて、いつもならその潜在能力の30%しか使われていない胃袋や、大腸、小腸などもろもろの内臓の、残りの70%のチカラを引き出しているのだと思う。
まるで北斗○拳!!
おそるべし、ビール!
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